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	<title>ホームページ作成パッケージ &#8211; ホームページ制作 株式会社ウェブさえ</title>
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	<description>実績9年目のこれまでに1000件以上のウェブサイトを制作。 今後も「ウェブさえあれば」をモットーにお客様のビジネスへ役立つウェブの活用方法をご提案していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Sep 2021 02:07:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>無料サポート付き。初心者さんも安心してHPを運営開始できます</title>
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		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 08:13:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
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					<description><![CDATA[初心者さん大歓迎。専任の担当者が最初から最後までサポートします ウェブさえでは、お客さまひとりひとりに専任の担当者が付き制作進行を担当します。 最初のヒアリングから、制作が完了したあとのサポート期間も同じ担当者があなたを・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/before_after_20181205.jpg" alt="ビフォーアフターも安心" /></p>
<h2>初心者さん大歓迎。専任の担当者が最初から最後までサポートします</h2>
<p>ウェブさえでは、お客さまひとりひとりに専任の担当者が付き制作進行を担当します。<br />
最初のヒアリングから、制作が完了したあとのサポート期間も同じ担当者があなたを受け持つので、常にコニュニケーションがスムーズです。</p>
<h3>ホームページ制作中のサポート</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/only_20181205.jpg" alt="あなた専任の担当者だから安心" /></p>
<ul class="ul_nayami">
<li>何から始めればいいの？</li>
<li>何がわからないのかもわからない……</li>
</ul>
<p>これは特に「今回が初めてのホームページ」という初心者さんが抱える悩みです。<br />
これらの悩みを解決するのが、ウェブさえの提案力。<br />
専任の担当者が、制作進行中いつも寄り添い、より良い方向性をアドバイスします。</p>
<p>あなたを担当するのは、少なくとも実績が8年を超えるウェブディレクター。<br />
ウェブディレクターの仕事は、あなたの声に耳を傾け、アイデアを引き出していくことです。</p>
<p>制作は、アンケート感覚で答えられるヒアリングから始まります。<br />
十分にヒアリングができたら、企画提案へと進みます。<br />
ヒアリングでおうかがいしてきたご要望・ご相談をもとに、これから作るホームページの方向性を提案します。</p>
<p>口頭でアドバイスするだけでなく、企画提案書としてまとめるので、いつでも振り返って確認できます。</p>
<p>企画提案書の中では、以下の形式でこれから作るホームページの構成とデザインを提案しています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>サイトマップ</li>
<li>ワイヤーフレーム</li>
</ul>
<h3>サイトマップとは？</h3>
<p>サイトマップは、ホームページの構成を提案するときに使う図です。</p>
<p>サイトマップを見れば、これから作るホームページのページ数とページの分け方が一目瞭然。<br />
サイトマップに付属する形で、各ページへ載せる具体的な内容について提案します。<br />
ホームページの構成に頭を痛めている人、ご安心ください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sitemap_wf_20190123.jpg" alt="サイトマップと各ページの内容" /></p>
<h3>ワイヤーフレームとは？</h3>
<p>ワイヤーフレームは、各ページのどこにどんな文章と画像を載せるのかを提案した図。<br />
美しいデザインのもとになる「設計図」の役割を持ちます。</p>
<p>以下のようなワイヤーフレームも提案するので、デザインや各ページに載せる細かな内容に悩むことはなくなります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wf_20181205.jpg" alt="ワイヤーフレーム" /></p>
<p>各ページに載せる文章や画像が思い浮かばない方、<br />
あるいは、デザインのイメージがぜんぜん湧いてこない方でもご安心ください。<br />
こちらから積極的に提案を行い、進行をリードしていくからです。</p>
<p>提案の時点ではまだ白黒の図だったワイヤーフレーム。<br />
最終的には、美しいデザインへ変わります。<br />
以下は、その変化を表したアニメーションです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_20190115.gif" alt="吉良酒造さま ワイヤーフレームからデザインへと変わる様子" /></p>
<p>こんなふうに白黒の図が美しいデザインとして完成します。<br />
たとえ最初は何も準備がなかったとしても、不安はいりません。</p>
<p>こうして「ヒアリング→サイトマップ・ワイヤーフレームの提案→デザイン」という流れでホームページが完成に近づいていきます。<br />
制作途中の話し合いは、常に目で見える図や表を使うので、進行具合がわかりやすくなってます。</p>
<p>白紙の状態から少しずつ見ごたえのあるホームページができあがっていく過程は感動もの。<br />
完成したホームページに愛着が湧くことは間違いなしです。</p>
<h2>ホームページ完成後のサポート</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/after_20181205.jpg" alt="ホームページが完成したあとも不安" /></p>
<p>素敵なホームページができあがっても、そのあとの管理のことを考えると頭が痛い。<br />
そんな不安はありませんか？</p>
<p>ウェブさえでは、ホームページ完成後の1ヶ月間を無料のサポート期間として以下のサービスを提供しています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>回数無制限のご質問・ご相談</li>
<li>サイトシステムのアップデート・メンテナンス</li>
<li>データのバックアップ</li>
</ul>
<p>サポートを担当するのは、制作進行の担当者と同じウェブディレクターです。<br />
制作期間を通してやりとりしてきたわけですから、意思疎通はスムーズ。<br />
制作中に引き続き、些細なことでもどしどしお気軽にご質問・ご相談ください。</p>
<p>完成後の無料サポート期間は1ヶ月です。<br />
短すぎると不安な方は、無料期間が終了後、月額9,800円（税込）で継続できます。</p>
<p>まずは無料サポート期間の1ヶ月をじゅうぶんにご利用していただき、もし、その後が不安なときは延長をご検討ください。</p>
<h2>あなたのホームページを守る2つの無料オプション</h2>
<p>無料サポートが終わると、ホームページを自己管理していなかればいけません。<br />
不安ですか？</p>
<p>大丈夫です。<br />
せっかく作ったホームページを安全に長く使い続けるために以下の2つのサービスを無料でお付けしているからです。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>セキュリティ用の追加プログラム設定</li>
<li>自動バックアップ設定</li>
</ul>
<h3>セキュリティ用の追加プログラム</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/virus_20181205.jpg" alt="セキュリティは大丈夫ですか？" /></p>
<p>ハッキングやウイルス感染へのリスクを少なくするプログラムでWordPressを利用している場合に提供しています。</p>
<p>ハッキング。<br />
ウイルス感染。<br />
情報漏えい。<br />
これらはセキュリティの甘さが原因で起こるトラブルです。</p>
<p>特にWordPressを利用する場合は、これらの被害に遭うリスクが高まるのでセキュリティへの意識を高く持っておきましょう。</p>
<p>WordPressは、世界的に利用者が多いソフト。<br />
それだけに狙われる可能性が高いのですね。<br />
特にハッキングのターゲットになりやすいので、注意が必要です。</p>
<p>ハッキングに遭うと、管理画面へ侵入されます。<br />
ホームページの中身をぐちゃぐちゃにされたり、個人情報を盗まれたりするので、絶対に避けたいですね。</p>
<p>そこで役立つのが、セキュリティ用の追加プログラム。<br />
正式な名称は「SiteGuard WP Plugin」。<br />
WordPressの管理画面に対する悪質な侵入を防いでくれます。</p>
<p>ウェブさえでは、制作完了後にこのセキュリティプログラムを設定し納品しています。<br />
「セキュリティに注意が必要といっても何をどう対策すればいいの？」という方にとても好評です。</p>
<h3>自動バックアップ設定</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/autobackup_20181205.jpg" alt="自動バックアップ付き" /></p>
<p>ホームページの状態を自動的にバックアップしてくれるプログラムもお付けします。</p>
<p>ホームページを運営していく途中で生じる予期せぬ不具合。<br />
以下が例です。</p>
<p>ホームページが突然真っ白になる。<br />
管理画面へログインできなくなる。<br />
デザインが崩れる。</p>
<p>これらの不具合の原因は、ホームページの管理画面における「操作ミス」ということが多いです。<br />
あるいは、ハッキングやウイルス感染によって不具合が生じるパターンもあります。</p>
<p>難しいのが、不具合に対しての解決方法。<br />
初心者さんだと、どこにどう手を加えれば元の正常な状態に復旧できるのかわからないでしょう。</p>
<p>そういうピンチを救ってくれるのがバックアップです。<br />
バックアップさえあれば、もとの状態に戻せます。<br />
逆にバックアップがなければ、不具合を解決できないため、再びホームページをいちから作り直すという最悪の事態におちいることもあるんです。</p>
<p>そこでウェブさえでは、バックアップ用のプログラムを設定し、ホームページを納品しています。<br />
そのプログラムのおかげで、ほったらかしでも定期的にバックアップが残っていきます。<br />
何か不具合が生じたとき、「バックアップがない！ 復旧できない！！」なんて慌てずに済むというわけです。</p>
<h2>ホームページ制作の進め方、完成したあとの運営方法に不安なあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>スマホ対応。レスポンシブデザインという方法でスマホサイトも作ります</title>
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		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 07:35:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
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					<description><![CDATA[そもそも、スマホ対応って必要なの？ 絶対に必要です。 なぜなら、今の時代、スマホだけがインターネットとの接点という人がほとんどになってきているからです 以下の表は、弊社で運営中のサイト、アクセス元の割合の図。 サイトのア・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sp_20181206.jpg" alt="スマホでも見やすいホームページを作ります。" /></p>
<h2>そもそも、スマホ対応って必要なの？</h2>
<p>絶対に必要です。<br />
なぜなら、今の時代、スマホだけがインターネットとの接点という人がほとんどになってきているからです</p>
<p>以下の表は、弊社で運営中のサイト、アクセス元の割合の図。<br />
サイトのアクセスが、PC、スマホ、タブレットのどこから来ているかを表しています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/mobile_access_20181206.jpg" alt="モバイルからのアクセスが半分以上" /></p>
<p>スマホとタブレット、つまりモバイルからのアクセスが半分以上を締めてます。</p>
<p>この傾向は、なにも弊社のサイトだけではありません。</p>
<p>「29歳以下の56％はPCとスマホを併用、41%はスマホのみでインターネット」（出典： <a href="https://www.netratings.co.jp/news_release/2018/09/Newsrelease20180927.html" target="_blank" rel="noopener">Digital Trends 2018上半期|ニールセン デジタル株式会社</a>）</p>
<p>上記は、データ分析で信頼のあるニールセン社が発表したデータです。<br />
スマホサイトの重要性がわかりますね。</p>
<p>今後は、ますますスマホのみでインターネットを利用する人が増えていきます。<br />
こうした時代ですから、ホームページのスマホ対応はもはや必須。<br />
極端にいえば、PCサイトはもう不要、スマホサイトを先に作ったほうがいい時代へ突入です。</p>
<p>でも、PCとは別にスマホサイトまで作ろうとすると、制作費や管理の手間が倍増しそうで面倒です。<br />
そんな悩ましい問題を解決する方法が「レスポンシブデザイン」です。</p>
<h2>レスポンシブデザインとは？</h2>
<p>レスポンシブデザインは、ひとつのホームページでPC、スマホ、タブレットに対応できる方法です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_20181206.jpg" alt="一つのホームページでいろいろ対応できる" /></p>
<p>ホームページを閲覧する側の機器の画面サイズは様々。<br />
大きなデスクトップPCから小さなスマホまで、画面の幅はいろいろあります。</p>
<p>レスポンシブデザインは、そんなホームページを見ている側の画面サイズを問わずに対応できるデザインの方法です。<br />
画面の幅に合わせて、柔軟に自動的にレイアウトが変わり、どんな画面で見ても見やすいデザインに変わるのですね。</p>
<p>以下は、レスポンシブデザインのレイアウトが変わる例です。</p>
<p>例えば、PCサイトでは典型的によく見られるサイドバー。<br />
横幅の広い画面で見ると問題はないのですが……、</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sidbar_20181206.jpg" alt="デスクトップのサイドバー" /></p>
<p>スマホのような幅の狭い画面で見ると邪魔なので、下に移動する形でデザインが変化します。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/footer_20181206.jpg" alt="画面が狭くなると下へ移動します" /></p>
<p>もうひとつ例を。</p>
<p>ページの最上部をヘッダーといいます。<br />
ロゴや電話番号、お問い合わせのボタンが並び、その下に各ページへ移動するメニューボタンがあります。<br />
これは、PCの横長で大きな画面だからできるデザインです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/pc_menu_20181206.jpg" alt="PCのときのヘッダー" /></p>
<p>上記のヘッダーをそのままスマホサイズへおさめようとすると、画面幅が狭すぎて見えづらくなってしまいます。</p>
<p>そこでレスポンシブデザイン。<br />
画面幅に合わせて電話番号はボタンに変化、<br />
お問い合わせボタンも小さく形を変え、<br />
横長だったメニューはメニューボタンへ変身しました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sp_header_20181206.jpg" alt="スマホのときのヘッダー" /></p>
<p>これがレスポンシブデザインです。<br />
画面サイズに合う「見やすい・使いやすいデザイン」へ勝手に変化してくれるのですね。</p>
<h2>レスポンシブデザインのメリット</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_merit_20181206.jpg" alt="レスポンシブデザインのメリットとは？" /></p>
<p>一言でいうと「効率的で便利」なところ。</p>
<p>さきほど見ていただいたように、レスポンシブデザインを利用すれば「1つのホームページで」PC、スマホ、タブレットの全部に対応できます。</p>
<p>PCとスマホで別々のホームページを持つと管理がとても面倒です。<br />
維持費は2つぶんかかることになりますし、<br />
メンテナンスや更新の手間も2倍に。</p>
<p>でも、レスポンシブデザインならコストも管理の手間も1つぶんで済みますよね。<br />
ここがレスポンシブデザインの大きなメリットです。</p>
<h2>レスポンシブデザイン デメリット</h2>
<p>レスポンシブデザインは、あくまで「兼用」を目指したデザインです。<br />
PC、スマホ、タブレットのどれかを専用にデザインするわけではないので、デザインに制限が出ます。</p>
<p>もし、スマホからの見え方だけにこだわりたいのであれば、スマホ専用としてデザインを作ったほうが満足いく結果になるでしょう。</p>
<p>また、レスポンシブデザインのときは、データ量にも注意が必要です。<br />
兼用デザインなので、普通のデザインよりもデータの量が増えるため、接続速度が遅い環境だと表示に時間がかかります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_demerit_20181206.jpg" alt="レスポンシブデザインで気をつけること" /></p>
<p>レスポンシブデザインはメリットだけでなく、デメリットがあるのも事実です。<br />
場合によっては、PCかスマホのどちらかを専用に作ったほうがいいこともあります。<br />
そこで重要になるのが、ウェブデザイナー選び。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/desinger_20181206.jpg" alt="デザイナー選びは慎重に" /></p>
<p>レスポンシブデザインのメリット・デメリットを理解し、適切な技術で求められたデザインを実現できるウェブデザイナーを選んでください。</p>
<p>ウェブデザイナー選びに失敗すると、効率性を求めたはずなのに、かえってコストがかかったり、表示の切り替えがうまくいかずバグが発生したり。<br />
そんな失敗を招きます。</p>
<p>レスポンシブデザインを任せるには、ウェブデザイナーの方に熟練したスキルと経験が必要というわけです。</p>
<h2>ウェブさえのスマホ対応</h2>
<p>ウェブさえでは、スマホ対応が必要なとき基本的にレスポンシブデザインを採用しています。<br />
料金はパッケージに含まれているので、スマホ対応に追加費用は不要です。</p>
<p>レスポンシブデザインを担当するのは、経験が10年を超えるウェブデザイナー。<br />
実力の程は、以下の実績をご覧いただくとわかっていただけると思います。</p>
<h2>レスポンシブデザイン 過去の実績例</h2>
<h3>吉良酒造さま</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_sample01.jpg" alt="レスポンシブデザイン例 吉良酒造さま" /><br />
<a class="jump" href="https://www.kirashuzo.com/" target="_blank" rel="noopener">九州は大分で日本酒なら吉良酒造</a></p>
<p>吉良酒造様からは、制作後に喜びの声もお聞かせいただきました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_letter_20190115.jpg" alt="吉良酒造さま アンケート回答" /></p>
<h3>黒木果樹園さま</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_sample02.jpg" alt="レスポンシブデザイン例 黒木果樹園様" /><br />
<a class="jump" href="https://www.umemonja.net/" target="_blank" rel="noopener">梅酒用南高梅の通信販売 梅もんじゃ けんぼー農園 |</a></p>
<p>黒木果樹園さまにも制作後のアンケートにご協力いただきました。<br />
気に入っていただいたようで、スタッフ一同非常に嬉しく思っています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja_letter20190109.jpg" alt="黒木果樹園さま アンケート回答" /></p>
<h3>リュバンテールさま</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_sample03.jpg" alt="レスポンシブデザイン例 リュバンテールさま" /><br />
<a class="jump" href="https://www.rubantail.com/" target="_blank" rel="noopener">杉並区のトリミングサロン RubanTail（リュバンテール）</a></p>
<p>リュバンテールさまも、アンケートのご回答ありがとうございました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/rubantail_cv_20190107.jpg" alt="リュバンテールさま アンケートの回答" /></p>
<h3>エア.マテリア.さま</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_sample04.jpg" alt="レスポンシブデザイン例 エアマテリアさま" /><br />
<a class="jump" href="http://airmateria.com/" target="_blank" rel="noopener">衛生左官材によるシックハウスコントロールなら エア．マテリア．｜air materia | 衛生左官材によるシックハウスコントロールなら</a></p>
<h3>スロウフロウさま</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/responsive_sample05.jpg" alt="レスポンシブデザイン例 slowflowさま" /><br />
<a class="jump" href="http://slowflow.jp/" target="_blank" rel="noopener">⼤阪・梅⽥の隠れ家的エステティックサロン- Slow*Flow（スロウフロウ）</a></p>
<p>どのサイトを見ても、PC、スマホから見やすく使いやすくデザインされていることがわかるはずです。</p>
<h2>レスポンシブデザインのSEO効果</h2>
<p>レスポンシブデザインは、SEOの効果もあるといわれています。<br />
SEOとは検索結果の上位表示につながるテクニックのこと。</p>
<p>レスポンシブデザインで作るだけで検索結果の上位へヒットするというわけではありませんが、検索順位を上げやすい作り方であるのは事実です。<br />
というのも、運営するホームページの数がひとつで済むからです。</p>
<p>SEOへの取り組みをひとつのホームページへ注力できます。<br />
検索順位は、googleからの評価を表しています。<br />
ひとつのホームページへgoogleからの評価も集中できるので、順位を上げやすいというわけです。</p>
<p>今後は、さらにいろいろな環境からのアクセスが増えます。<br />
ホームページを見る側の画面サイズはよりバラバラになっていくでしょう。<br />
そんな、増える一方の画面サイズの違いに一度に対応できるのがレスポンシブデザイン。<br />
いまのうちにレスポンシブデザインでホームページを作っておきましょう。</p>
<h2>ホームページのスマホ対応に悩むあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ドメイン・レンタルサーバー設定費込み。面倒な作業をお任せください</title>
		<link>https://websae.co.jp/rentalserver-20190131/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/rentalserver-20190131/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 06:52:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=584</guid>

					<description><![CDATA[ドメインとは？ ドメインは、ホームページのアドレスのことです。 上の画像でいうなら、「websae.co.jp」の部分。 ホームページのアドレスにあたるところですね。 このアドレスを、ドメインの専門業者と契約すると、自分・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ドメインとは？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/domain_20180131.jpg" alt="ドメインとは" /></p>
<p>ドメインは、ホームページのアドレスのことです。<br />
上の画像でいうなら、「websae.co.jp」の部分。<br />
ホームページのアドレスにあたるところですね。</p>
<p>このアドレスを、ドメインの専門業者と契約すると、自分で決められます。<br />
自分で決めたオリジナルのアドレスを「独自ドメイン」といいます。</p>
<h2>独自ドメインは必要？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/domain_necessary_20180131.jpg" alt="ビジネス用のホームページなら絶対必要" /></p>
<p>必要です。<br />
その理由は以下の3つ。<br />
どれもビジネス用のホームページを運営するときに重要です。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>信頼性がアップする</li>
<li>SEOの効果がある</li>
<li>ドメインメールを使える</li>
</ul>
<h3>信頼性がアップする</h3>
<p>独自ドメインを取らなくてもホームページを運営すること自体は可能です。<br />
あとで説明するレンタルサーバーを契約すると、一応はホームページのアドレスをもらえるからです。</p>
<p>でも、そのレンタルサーバーがくれるアドレスには、以下のようにレンタルサーバー社の名称が入っているんですね。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/server_domain_20180131.jpg" alt="他社の名称が入ったサーバーのドメイン" /></p>
<p>自分のホームページなのに、他社の名前が入ったアドレスは、なんとなく嫌じゃないですか？<br />
それを見るお客様も違和感を覚えるはずです。<br />
信頼感のちょっとした損失へ繋がります。</p>
<p>他社の名前が入ることで、アドレスがむやみに長くなってしまうのも困ります。<br />
覚えにくいですよね。</p>
<p>独自ドメインを取得すると、会社名や屋号をそのままアドレスにできます。<br />
他社名が入るアドレスよりも、信頼感が向上し、覚えやすい。<br />
ビジネス用のホームページなら独自ドメインを取ったほうがいい理由です。</p>
<h3>SEOの効果がある</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/SEO_domain_20180131.jpg" alt="SEOは検索上位表示対策" /></p>
<p>SEOは、検索結果の上位表示につながる対策のことです。<br />
独自ドメインを使っているからといって、それだけで上位表示に有利なわけではないですが、独自ドメインを使い続けることで、SEOの効果を育てられるのです。</p>
<p>独自ドメインは、年単位で契約を更新すれば、いつまでも使い続けられます。<br />
一方で、レンタルサーバーの契約時に無料でもらえるホームページのアドレスは、レンタルサーバー社を乗り換えると変わってしまいます。</p>
<p>レンタルサーバー社を乗り換えることは意外に多いですよ。<br />
機能的に物足りなくなったり、表示が遅くなったり、長く運営するほどホームページの規模は大きくなるので、最初に借りたレンタルサーバーでは不満が出てくるんですね。</p>
<p>SEOの効果はアドレスごとに育ちます。<br />
もしレンタルサーバーの都合でアドレスが変わると、それまでに育ったSEOの効果はゼロに。<br />
もったいないですよね。</p>
<p>独自ドメインを取得しておけば、レンタルサーバーが変わってもアドレスは同じ。<br />
それまでのSEO効果も持続します。</p>
<p>それに、お客様との関係性もキープできます。<br />
レンタルサーバーが変わっても、同じアドレスですからね。</p>
<p>このようなアドレス変更によるデメリットが独自ドメインにはありません。<br />
一度、契約すれば、永久的に同じアドレスでホームページを運営することが可能。<br />
運営期間が長くなるほど、SEOの効果は高まりお客様への認知も深まります。</p>
<h3>ドメインメールを作れる</h3>
<p>メールアドレスが自由に作れるところも独自ドメインを取得したときのメリットです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/domain_mail_20180131.jpg" alt="ドメインメール。@の前は自由" /></p>
<p>ドメインメールとは上図のようなドメイン付きのメールです。</p>
<p>ドメインを契約すると、@マークの前に自由な文字を入れて、好きな数だけメールアドレスを作れます。<br />
従業員の名前を入れたり、部署名を入れたり、用途別にメールアドレスを使い分けられるので便利です。</p>
<p>会社のメールアドレスをgmailやYahooメールのようなフリーメールで作ってしまうのは、信頼性を欠くのでやめておいたほうがいいでしょう。<br />
迷惑メールの多くは、フリーメールで送信されたものです。<br />
メールソフトによっては自動的に迷惑メールへ振り分けられることがあります。<br />
また、フリーアドレスから届いたメールは、無意識に削除してしまう受信者もいるでしょう。</p>
<p>ビジネス用に使うメールアドレスですから、相手に届く確実性が高いドメインメールを使ったほうがいいですね。</p>
<p>以上が、独自ドメインを取得する上でのメリットです。<br />
独自ドメインが取得できるレンタルサーバー社もあります。<br />
以下を読んでレンタルサーバーが何かを理解できてから、取得するのがいいでしょう。</p>
<h2>レンタルサーバーとは？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/rental_server_20180131.jpg" alt="ホームページのデータの置き場所" /></p>
<p>すでに何度か出てきた用語「レンタルサーバー」。<br />
レンタルサーバーは、ホームページのデータを保管しておく場所のことです。</p>
<p>レンタルサーバーにデータを置いておくことで、一般の人にホームページを見てもらえます。<br />
言い換えると、「レンタルサーバー＝ホームページの放送局」です。<br />
レンタルサーバーがなければ、ホームページを一般公開することはできません。</p>
<p>レンタルサーバーは、専用の業者と契約することで利用できます。<br />
ネットを検索してみましょう。<br />
たくさんのレンタルサーバー社が見つかります。<br />
あまりに多すぎて、何を基準に選べばいいかわからないと思います。<br />
以下にあげたポイントを参考に選んでください。</p>
<h2>レンタルサーバーの選び方</h2>
<p>重要なのは、価格だけで選んでしまわないことです。<br />
規模の大きなホームページ用のレンタルサーバーに、格安のところを選んでしまうと安定性や速度が悪く、結局は乗り換えるハメになってしまいます。</p>
<p>レンタルサーバーの乗り換えには、専門的な知識が必要なので一般の人には手におえません。<br />
業者へその作業を依頼するとお金がかかります。<br />
あとで無駄に手間とお金を損しないよう、最初からホームページの規模にあったレンタルサーバーを選んでおきましょう。</p>
<p>レンタルサーバーを選ぶときのポイントとしては以下の8つです。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>費用</li>
<li>容量</li>
<li>バックアップ機能</li>
<li>セキュリティ</li>
<li>SSL</li>
<li>安定性</li>
<li>サポート</li>
<li>データベース</li>
</ul>
<h3>費用</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/1000yen_20180131.jpg" alt="1000円台のレンタルサーバーで十分" /></p>
<p>安さだけで選ぶと、あとあと結局損をするというのは、先に説明したとおりです。</p>
<p>といっても、最近はレンタルサーバーの低価格化が進んでいます。<br />
高機能なものでも十分安い料金で利用できます。</p>
<p>月額で1000円代のレンタルサーバーであれば、多くのホームページにとっては十分です。</p>
<p>月額ワンコイン（500円以下9で利用できるレンタルサーバーは、特にWordPressを利用する場合は注意です。<br />
動きが重く、ホームページの表示や更新作業に時間がかかりイライラすることが多いからです。</p>
<h3>容量</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/storage_20180131.jpg" alt="100GBなら持て余す" /><br />
容量はレンタルサーバーに置いておけるデータの量を表します。</p>
<p>インターネットプロバイダーが提供する無料のホームページスペースでなく、一般的な有料レンタルサーバーであれば、どこもじゅうぶんな容量です。</p>
<p>通常のホームページであれば3GBを使い切るのもやっとですし、画像が多くなったとしても5GBから10GB程度で事足りることがほとんどです。</p>
<p>ただ、積極的に更新していく予定で、写真や動画をアップしていきたいという人は、容量が多めのレンタルサーバーを選んでおいたほうが安心です。</p>
<h3>バックアップ</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/backup_20180131.jpg" alt="バックアップがあれば安心" /></p>
<p>バックアップとは、レンタルサーバーの中にあるデータに対して、複製を取っておく作業のことです。<br />
万が一、ホームページが壊れても、バックアップさえあれば復旧できます。</p>
<p>初心者さんは、自動のバックアップ機能がついたレンタルサーバーを選んでおくと安心です。</p>
<p>ホームページはインターネット上にあるため、ハッキングやウイルス感染のリスクがあります。<br />
更新するときの操作ミスでホームページのシステムに不具合が出たり、データを失ってしまう失敗もあります。</p>
<p>こうしたトラブルに一番役立つのがバックアップです。<br />
どんな状態からでもホームページを元に復旧することができます。</p>
<p>日頃からバックアップを手動で残しておくのは、技術的にも時間的にも面倒です。<br />
自動バックアップ付きなら、放置で大丈夫。<br />
特に初心者さんは、自動バックアップが付いているかどうか、レンタルサーバーを選ぶときに見逃さないようにしましょう。</p>
<h3>セキュリティとSSL</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/security_20180131.jpg" alt="今ならSSLは必須" /></p>
<p>バックアップのところでも説明しましたが、ホームページは常にハッキングやウイルス感染のリスクがあります。<br />
セキュリティ機能が充実したレンタルサーバーを選んでおくといいですね。</p>
<p>特に最近はWordPressを狙った悪質な攻撃がインターネット上で目立ちます。<br />
WordPressに特化したセキュリティ機能を持つレンタルサーバーを選んでおくと安心です。</p>
<p>SSLについてもレンタルサーバーを選ぶときは確認しておきましょう。<br />
SSLは、ホームページを見るときの情報漏えいを防ぐための機能です。</p>
<p>SSLに対応していないホームページは、お問い合わせフォームの入力時に以下のような警告がでます。<br />
お客様へ印象が悪く、この警告をきっかけにお問い合わせをやめてしまうお客様もいるでしょう。</p>
<p>SSLに対応しているレンタルサーバーを契約しておけば、簡単な設定でお客様に安心してお問い合わせしてもらえる環境を構築できます。<br />
特に最近は、ネット上でのやりとりに不安を感じる人が多いです。<br />
いまのうちにSSL対応のレンタルサーバーを選んでおいたほうがいいでしょう。</p>
<h2>安定性</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/time_20180131.jpg" alt="稼働率が高いほど安定" /></p>
<p>安定性とは、レンタルサーバーが常に正しく安全に動いているかを表す言葉。<br />
稼働率、という数字に置き換えられることもあります。</p>
<p>稼働率は以下の数式で計算できます。<br />
稼働率＝（稼働時間×障害時間）÷稼働時間×100</p>
<p>ややこしい計算式ですね。<br />
自分で計算する必要はありませせん。<br />
稼働率を公開しているレンタルサーバーは多いので、レンタルサーバーを選ぶときに比べてみてください。</p>
<p>ほとんどのレンタルサーバーでは、「99.9%」「99.99%」「99.999%」のいずれかの数値になっているでしょう。<br />
この数字を稼働率の計算式に当てはめてみます。<br />
年間で「99.9%」では約9時間、「99.99%」では約1時間、「99.999%」では約5分間、それぞれのレンタルサーバーが停止しているんですね。</p>
<p>数%の違いの稼働率だけを比べると、さほど差はないような印象。<br />
でも、時間に変えて比較すると、数時間単位で差が出るのは驚きです。</p>
<p>サーバーの停止時間が長ければ長いほど、ホームページを見られない時間が長いということです。<br />
ビジネス用のホームページにとって閲覧不能の時間があるのは大問題。<br />
できるだけ稼働率が高いレンタルサーバーを選んでおくべきですね。</p>
<h3>サポートシステム</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/tel_20180131.jpg" alt="サポート。電話ができると安心。" /></p>
<p>初心者さんは電話サポートが付くレンタルサーバーを選びましょう。</p>
<p>レンタルサーバーの不具合はホームページの公開状態へ直結します。<br />
困ったときにすぐ電話できたほうが安心ですよね。</p>
<p>メールサポートも返事が遅いところは避けておいたほうが無難です。<br />
たとえ1日でも、ホームページが閲覧不能だと、ビジネスに大きな損失を与えます。</p>
<p>緊急時に電話で対応してもらえるところ。<br />
メールのレスポンスが早いところ。</p>
<p>こういうサポートシステムが整っているレンタルサーバーを選ぶべきです。</p>
<h2>まずは試用期間を利用してみる</h2>
<p>レンタルサーバーを利用する際の様々なポイントについて解説してきましたが、やっぱり実際に使ってみるのがいちばん。</p>
<p>どのレンタルサーバーにも無料の試用期間があります。<br />
気になったレンタルサーバーをいくつか試してみた上で比較してみましょう。</p>
<p>なかには、管理画面がひと昔前に作られたまま変わっていないレンタルサーバーもあります。<br />
管理画面は、レンタルサーバーの機能をコントロールするための画面。<br />
古くて使いづらいものはストレスのもとになるだけでなく、操作ミスを引き起こします。</p>
<p>こうした違いは実際に使ってみないとわかりません。<br />
せっかく試用期間があるわけですから、遠慮せずにいろいろといじくり試してみましょう。</p>
<h2>ドメイン・レンタルサーバーでお悩みのあなた</h2>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>アクセスアップ。HPを作るだけでなく集客もお手伝いします</title>
		<link>https://websae.co.jp/access-20190121/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 07:45:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=405</guid>

					<description><![CDATA[アクセスがないホームページは存在していないのと同じ せっかく作ったホームページ。 誰にも見てもらえないなんて悲しすぎますよね。 作るのにかけたお金と時間、すべてが水の泡になってしまうわけですから。 「でも、どうすればホー・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>アクセスがないホームページは存在していないのと同じ</h2>
<p>せっかく作ったホームページ。<br />
誰にも見てもらえないなんて悲しすぎますよね。<br />
作るのにかけたお金と時間、すべてが水の泡になってしまうわけですから。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/no_aceess.jpg" alt="アクセスが全然来ない。どうすればよいの？" /></p>
<p>「でも、どうすればホームページのアクセスを増やせるの？」<br />
と、疑問を抱える人も多いと思います。</p>
<p>そこでウェブさえでは、ホームページを作るだけで終わらず、以下の3つの方法でアクセスアップもサポートしています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>1. 効果的な集客方法の提案</li>
<li>2. Google アナリティクスの設定</li>
<li>3. Google サーチコンソールの設定</li>
</ul>
<h2>1. 効果的な集客方法の提案とは？</h2>
<p>ウェブさえでは、制作開始時にしっかりとヒアリングを行います。<br />
ホームページを作る目的、デザインへのご要望など詳しくお聞かせください。</p>
<p>ヒアリングのあとは企画提案です。<br />
ヒアリングの結果から、どんなホームページを作るのがベストかをご提案します。</p>
<p>企画提案のなかには、アクセスアップのアドバイスも入っています。<br />
具体的に、どんな方法でアクセスを増やしていくのが効果的かをアドバイスするので、ホームページ完成後のアクセスアップの方法がわからない人も安心です。</p>
<h3>ホームページを作ったら、自然とアクセスが来る？</h3>
<p>残念なことに、ホームページを作っただけでアクセスが殺到することはありません。<br />
新規開店した実世界の店舗と同じですね。<br />
できたばかりのホームページの存在を知る人はいないわけですから、積極的に呼び込みをしない限り、アクセスは増えません。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/need_acesssup.jpg" alt="ホームページも呼び込みが必要" /></p>
<p>ホームページへアクセスを呼び込む方法とは？<br />
主要な方法として、以下の5つの集客方法があります。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>1. SEO</li>
<li>2. リスティング広告</li>
<li>3. バナー広告</li>
<li>4. SNS</li>
<li>5. Googleマイビジネス</li>
</ul>
<p>このようなアクセスアップのための方法を「集客方法」といいます。<br />
どの集客方法を選ぶべきかは、あなたしだい。<br />
ホームページのタイプや集客に費やせる時間と予算に合わせて決めましょう。</p>
<p>最小限のコストで最大の集客効果を得るため、ウェブさえでは、お客様に合う最適な集客方法をアドバイスしています。</p>
<p>これから5つの集客方法について簡単に説明していくので、どの方法があなたにぴったりなのか一緒に考えてみましょう。</p>
<h3>1. SEOとは？</h3>
<p>SEOは検索エンジンの上位表示を狙って取り組む対策のことです。</p>
<p>欲しい商品やサービスを探すときに使うのが検索エンジン。<br />
googleやYahooのことですね。<br />
あなたもよく使ってますよね。</p>
<p>そんな使い慣れた検索エンジンの検索結果が以下の画像。<br />
検索したときに上の方に出るほど、たくさんのアクセスを期待できます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/seo.jpg" alt="上の方に出るとアクセスアップ" /></p>
<p>このような検索結果の上位表示を叶えるための取り組みがSEOです。<br />
具体的にどんなことをすれば上位表示へつながるのかは、ネットや本で学べます。</p>
<p>でも、間違った知識に振り回されないように注意してください。<br />
なかには、今となっては古くなってしまったSEOのテクニックも混じっています。<br />
そんな時代遅れのテクニックを使ったせいで、検索順位が下がっただけではなく、検索結果から追放されてしまうという例もあるんですよ。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/black_seo.jpg" alt="間違ったSEOは危険。順位が激落ちすることも" /></p>
<p>そんな失敗を招かないためには、専門家の知識を活用するのが一番。<br />
ウェブさえでは、自社でたくさんのウェブサイトを運営しています。<br />
<a href="http://websae.net/" rel="nofollow noopener" target="_blank">ウェブさえブログ</a>はそのなかで最も有名なサイトです。</p>
<p>ウェブさえブログでは、SEOでたくさんのキーワードの上位表示に成功しています。<br />
その成功から学んだノウハウをもとに、SEOでアクセスアップを考えている人に適切なアドバイスとサポートが可能です。</p>
<h3>2. リスティング広告とは？</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/listing.jpg" alt="お金で検索結果へ出せる" /></p>
<p>検索結果への上位表示ができる方法はSEOだけではありません。<br />
「リスティング広告」という、お金を払って上位表示ができる方法があります。</p>
<p>広告と聞くと、条件反射で「もったいない」という気持ちになる人がいます。<br />
でも、広告費を超える売上を得られれば利益は残りまよね。<br />
広告費をムダにしてしまうから「もったいない」だけで、利益を回収できていればなにももったいなくありません。</p>
<p>何より、リスティング広告は利益を回収しやすい広告なんです。<br />
リスティング広告のメリットを3つご紹介します。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>ターゲットを決められる</li>
<li>クリックされなければ広告費が発生しない</li>
<li>予算の範囲を決められる</li>
</ul>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/target_bugdet.jpg" alt="広告を見せる相手と予算を決められる" /></p>
<p>リスティング広告は、見せる相手を決められます。<br />
効果がありそうな相手にだけ、広告を見せることができるんですね。</p>
<p>予算の設定も柔軟です。<br />
余裕がある範囲で広告費を運用できます。</p>
<p>例えば、東京に住む男性のなかで「スポーツジム 渋谷」を検索した人。<br />
広告費の予算は1日3000円まで。</p>
<p>というような条件で広告を出せます。<br />
なかなか効果が上がりそうな仕組みですよね。</p>
<p>そして、広告費が使われるのは、実際に検索者が広告をクリックしたときだけ。<br />
ホームページへのアクセスがなければ広告費はかからないということなんです。</p>
<p>こんなふうに広告費のムダをなくし、最大限に効果を期待できるのですが……、<br />
広告運用がはじめての方にとって、難しい点があるのも事実です。</p>
<p>広告を出すための管理画面の使い方。<br />
ターゲットの選定。<br />
表示させる検索キーワードの選び方。<br />
予算の範囲の設定方法。</p>
<p>これらを間違うと、大きく広告費を失ってしまうリスクがあるので注意しましょう。</p>
<p>リスティング広告に興味がある方は、ホームページの作成中にどうぞご相談ください。<br />
最適な運用方法のご提案が可能です。</p>
<p>実は、株式会社ウェブさえの前身であった個人事業は、リスティング広告を利用して開業しました。<br />
いまでも複数のサイトをリスティング広告によって収益化できています。<br />
そのノウハウをあなたにだけおすそ分けします。</p>
<h3>3. バナー広告</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/baner.jpg" alt="バナー広告" /></p>
<p>バナー広告もお金でアクセスを得る方法です。<br />
リスティング広告とは同じネット経由で利用できる広告ですが、広告の掲載場所と効果が変わります。</p>
<p>まずは広告の掲載場所。<br />
会社や個人で運営するよそのサイト・ブログの広告スペースに対して広告を掲載できます。<br />
上の画像のような場所ですね。</p>
<p>あなたの会社や商材に関連するサイトやブログへ広告を載せると、売上に効果的なアクセスを集められます。<br />
たとえば、もしあなたが健康系のサプリを商材にしているとしたら、ダイエットの記録を綴るブログに広告を載せてもらえばサプリを買ってくれそうな人たちにアプローチできます。</p>
<p>ただし、注意したいのは、バナー広告がリスティング広告ほどは、売上に直結しないところ。</p>
<p>リスティング広告を見る人は、欲しい商品やサービスを検索している人。<br />
リスティング広告のあとに訪れるページで、そのままお問い合わせや商品の購入へ至ることが多いのは理解できますよね。</p>
<p>それに対して、バナー広告は「たまたま」目に入る広告です。<br />
広告を見た人の購買意欲はまだ低く、バナーを見て初めてその商品に興味が湧いたという人も多いでしょう。<br />
だからバナー広告は、「まず商材について知ってもらう」ことを目的によく使われます。</p>
<p>このようにリスティング広告とバナー広告は効果も違うんですね。<br />
リスティング広告と同じような予算の組み方で広告を出すと、思っていたほど売上に影響せず、大きな損失を招くことがあるので注意しましょう。</p>
<h3>4. SNSとは？</h3>
<p>facebook、twitter、instagramなど。<br />
プライベートで楽しんでいる人も多いですよね。<br />
あなたはどのSNSを使ってますか？</p>
<p>SNSは、ビジネスにも活用が可能です。<br />
登録者同士でフォローしあえる機能、<br />
情報をシェアできる機能は、会社やサービスの知名度を拡散させることに役立てられます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sns.jpg" alt="口コミ効果で情報が拡散しやすい" /></p>
<p>ただ炎上には気を付けましょう。<br />
気軽に情報を発信できることが逆に災いします。<br />
つい口走ったことが思ってもいない方向へ飛び火し、会社やお店の信頼を損なう結果になることがあるんです。<br />
怖いですね。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/fire.jpg" alt="炎上注意。口は災いの元" /></p>
<p>facebook、twitter、instagram、どのSNSを利用するのが最も効果的か。<br />
ビジネスの種類やターゲットによって変わります。</p>
<p>闇雲に全部を利用しようとすると大変です。<br />
まずはひとつ注力するSNSを決めて、始めてみるのがいいでしょう。<br />
どのSNSがあなたにマッチするか、ご相談いただければアドバイスできます。</p>
<h3>5. Googleマイビジネスとは？</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/g_mybusiness.jpg" alt="グーグルマップで会社やお店をアピール" /></p>
<p>ローカルビジネスには欠かせない集客方法です。<br />
上の画像のように、自店舗の情報をGoogleマップでアピールできます。</p>
<p>ローカルビジネスとは、立地が影響する商売のこと。<br />
病院、飲食店、美容室など店舗業がローカルビジネスにあたります。<br />
店舗業を営んでいる人は、ホームページの制作と同時に必ずGoogleマイビジネスへ登録しておきましょう。</p>
<p>Googleマイビジネスへ登録しておくと、<br />
例えば、近くで歯医者さんを探している人がGoogleで検索したとき、検索結果に地図付きで病院の情報を表示できます。</p>
<p>お店を探している人にとって、やっぱり立地は何より重要。<br />
すぐそばであなたを探す見込み客がいるのに、逃してしまうのは非常にもったいない。<br />
Googleマップで「あなたの近くにいますよ」とアピールし、お店に足を運んでもらうきっかけにしましょう。</p>
<h2>どの集客方法を選ぶべきなの？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/which_way.jpg" alt="どの集客方法がいいの？" /></p>
<p>いままであげた集客方法、ぜんぶをうまく活用できれば最高です。<br />
でも、会社やお店の現状を考えると、予算的に時間的に1度に全部の集客方法へ取り組むのは難しいという場合のほうが多いでしょう。</p>
<p>そこで重要になるのが集客方法の選び方。<br />
最初に取り組むべきは、最も負担が低く効果が出そうな集客方法です。</p>
<p>以下は、集客方法の予算や効果を比較した表です。</p>
<table class="t_five">
<tr>
<th class="fst">集客方法</th>
<th class="fst"th>予算</th>
<th class="fst">効果が出るまで</th>
<th class="fst">購買意欲</th>
<th class="fst">目的</th>
</tr>
<tr>
<th>SEO</th>
<td>自力で対策すれば無料</td>
<td>3ヶ月以上</td>
<td>高い</td>
<td>売上アップ</td>
</tr>
<tr>
<th>リスティング広告</th>
<td>高い</td>
<td>即日</td>
<td>高い</td>
<td>売上アップ</td>
</tr>
<tr>
<th>バナー広告</th>
<td>低い</td>
<td>即日</td>
<td>低い</td>
<td>知名度アップ</td>
</th>
<tr>
<th>SNS</th>
<td>無料</td>
<td>即日</td>
<td>低い</td>
<td>知名度アップ</td>
</tr>
<tr>
<th>Googleマイビジネス</th>
<td>無料</td>
<td>即日</td>
<td>高い</td>
<td>店舗への集客</td>
</tr>
</table>
<p>最初に、それぞれの集客方法のメリット・デメリットを理解し、予算とホームページの運営担当者の知識の範囲で活用できる方法から始めていくのがいいですね。</p>
<p>集客方法の選択に迷う人は、お気軽にご相談ください。</p>
<p>ウェブさえのホームページ作成は、ヒアリングから始まります。<br />
ヒアリングでは、ホームページを作る目的を詳しくおうかがいした上で、あなたにとってもっとも取り組んでいきやすいアクセスアップの方法を提案します。</p>
<p>そして、アクセスアップを支援するサービスとして以下の2つも無料で提供しています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>1. Googleアナリティクス 初期設定</li>
<li>2. googleサーチコンソール 初期設定</li>
</ul>
<h2>1. Googleアナリティクスとは？</h2>
<p>Googleアナリティクスは、ホームページのアクセスを記録してくれるサービスです。<br />
ホームページの現状を把握し、より売上に結びつけるための方法を見つけるために役立ちます。</p>
<p>googleアナリティクスで調べられるのは、ホームページのアクセス数以外に以下のデータがあります。</p>
<h3>リアルタイムの閲覧者数</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/ga_realtime.jpg" alt="googleアナリティクスの画面" /></p>
<h3>アクセスがどこから来たか</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/referer.jpg" alt="どこからのアクセスかわかる" /></p>
<h3>ページごとの閲覧数。よく見られているページはどれか</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/best10.jpg" alt="人気ページがわかる" /></p>
<h3>ホームページ経由のお問い合わせ数</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/conversion.jpg" alt="お問い合わせの数。日別でわかる" /></p>
<p>こうしたデータを分析することで、ホームページを改善していくためのヒントが得られます。</p>
<p>ホームページのアクセスを増やしたい。<br />
この悩みは、ホームページを運営する人なら誰でも抱えています。</p>
<p>でも、意外に多いのが、自分のホームページのアクセス数を知らないという人たち。<br />
普通に考えてみてください。<br />
今のアクセス数を知らずに、アクセスアップはできませんよね？<br />
いくら集客に頑張っても、アクセスが増えたのか、減ったのかがわからないわけですから。<br />
googleアナリティクスを設定しておくので、必ず定期的にアクセス数をチェックしてくださいね。</p>
<h2>2. Googleサーチコンソール</h2>
<p>Googleサーチコンソールもホームページへのアクセスを分析できるサービスです。</p>
<p>Googleアナリティクスと違うところ。<br />
サーチコンソールは、特にグーグル検索からのアクセスを詳しく調べられます。</p>
<p>具体的に調べられるデータを紹介します。</p>
<h3>検索結果でクリックされた数</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/clicks.jpg" alt="検索結果でのクリック数" /></p>
<h3>検索へヒットした数</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/hits.jpg" alt="検索へのヒット数" /></p>
<h3>検索結果へ表示されたうちクリックされた割合</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/ctr.jpg" alt="検索結果でのクリック率" /></p>
<h3>検索順位</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/ranking.jpg" alt="検索順位" /></p>
<p>これらのデータは特にSEO対策に取り組むなら、常に把握が必要です。<br />
各データが上向きに向上していれば、SEOの成功を表します。<br />
右肩上がりを目指して、取り組んでいきましょう。</p>
<h2>ホームページを作ったあとのアクセスアップが心配なあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>お問い合わせフォーム付き。HPでお客様を集められる機能です</title>
		<link>https://websae.co.jp/mailform-20190116/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/mailform-20190116/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 07:26:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=358</guid>

					<description><![CDATA[お問い合わせフォームとは？ ウェブさえで作るホームページにはお問い合わせフォームが付いてきます。 ご存知ですか？ お問い合わせフォームは、ビジネス用のホームページに不可欠な機能です。 電話と違って、営業時間や定休日の影響・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>お問い合わせフォームとは？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/form_eyecatch_20181122.jpg" alt="24時間365日、お問い合わせに対応できる" /></p>
<p>ウェブさえで作るホームページにはお問い合わせフォームが付いてきます。</p>
<p>ご存知ですか？<br />
お問い合わせフォームは、ビジネス用のホームページに不可欠な機能です。<br />
電話と違って、営業時間や定休日の影響を受けず、お客様のお問い合わせに、24時間、365日休みなく対応できます。<br />
売上げアップのチャンスが増えるわけです。</p>
<h2>お問い合わせフォーム 基本的な使い方</h2>
<p>以下は、お問い合わせフォームのデザイン例。<br />
お客様が名前やメッセージを入力する項目が並び、送信ボタンが付いてます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/form_sample_20181122.jpg" alt="お問い合わせフォームの見た目はこのような感じ" /></p>
<p>使い方は簡単で、お客様は、あらかじめ用意された入力項目を埋め……、</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/input_20181122.jpg" alt="お問い合わせフォームへ入力する" /></p>
<p>そして、送信ボタンをクリック。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/send_20181122.jpg" alt="送信ボタンをクリックする" /></p>
<p>すると、お問い合わせフォームは2つのメールを送信します。</p>
<table class="t_harf">
<tr>
<th>お問い合わせメール</th>
<td>あなたへ届く</td>
</tr>
<tr>
<th>サンクスメール</th>
<td>お客様へ届く</td>
</tr>
</table>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/after_send_20181122.jpg" alt="送信と同時にお問い合わせメールとサンクスメールが送られる" /></p>
<h3>お問い合わせメールとは？</h3>
<p>あなたが受け取るメールです。<br />
お客様がお問い合わせフォームに入力した内容が、そのまま記載されています。</p>
<p>お問い合わせメールを受け取ったあとは、できるだけ早くお客様に返事しましょう。<br />
お客様は同業他社にも同時にお問い合わせをしていることが多いからです。<br />
返事が遅くなるほど、お客様を他のお店に奪われてしまうリスクが高まります。</p>
<h3>サンクスメールとは？</h3>
<p>お問い合わせフォームを送信したお客様自身が受け取るメールです。<br />
多くの場合、お問い合わせをしてくれたお客様へのお礼を記載しておくので、「サンクスメール」とか「サンキューメール」とかと呼ばれています。</p>
<p>サンクスメールの内容はあらかじめ自由に設定しておけます。</p>
<table class="t_70">
<tr>
<th>
<p>サンクスメールの例</p>
</th>
<td>
<p>お問い合わせありがとうございます。<br />
お問い合わせを確認後、2営業日以内にご連絡差し上げます。</p>
<p>2営業日を過ぎても連絡がない場合は、送信時にエラーが生じていた恐れがあります。<br />
その場合は以下に記載のメールアドレス宛に再度お問い合わせください。</td>
</tr>
</table>
<p>このような内容を送っておけば、お客様はお問い合わせが送信されたことを確認でき、安心してくれますよね。</p>
<p>お問い合わせフォームは、このようにお問い合わせの内容をあなたに届けるだけでなく、お客様を不安にさせないための接客もしてくれるわけです。</p>
<h2>お問い合わせフォームのメリット</h2>
<p>これまで見てきたように、簡単な仕組みでお客様にお問い合わせをしてもらえる「お問い合わせフォーム」。<br />
メリットを整理してみると、お問い合わせを増やすのにより効果的な使い方が見えてきます。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>資料請求や見積もりへの対応もできる</li>
<li>24時間365日休みなしで働いてくれる</li>
<li>売上に結びつきやすい営業の機会を得られる</li>
</ul>
<h3>資料請求や見積もりへの対応もできる</h3>
<p>お問い合わせフォームで集められるのは、単なる質問や相談だけではありません。<br />
資料請求や見積もりの依頼を増やすことにも役立てられます。</p>
<p>お問い合わせフォームにどんな入力項目を用意しておくかは、あなたしだい。<br />
収集したいお問い合わせの種類に合わせて自由に決めましょう。</p>
<h4>入力項目の例</h4>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/inputs_20181122.jpg" alt="入力項目を自由に設定できる" /></p>
<p>入力項目は、1行のテキストを入力するものから、クリックして選択できるものまで、お客様に入力して欲しい内容に合わせてアレンジできます。</p>
<table class="t_harf">
<tr>
<th class="fst">入力形式</th>
<th class="fst">入力内容 例</th>
</tr>
<tr>
<th>1行テキスト</th>
<td>名前、電話番号、住所</td>
</tr>
<tr>
<th>複数行テキスト</th>
<td>お問い合わせ内容、質問</td>
</tr>
<tr>
<th>選択項目</th>
<td>性別、職業</td>
</tr>
<tr>
<th>添付ファイル</th>
<td>Excel資料、画像</td>
</tr>
</td>
</table>
<p>入力項目に「必須」、「任意」の条件も設定できます。</p>
<table class="t_70">
<tr>
<th>必須</th>
<td>必ず入力が必要な項目。入力なしでは送信ができない。</td>
</tr>
<tr>
<th>任意</th>
<td>入力しなくても送信が可能。</td>
</tr>
</table>
<p>こうした入力項目の種類と必須／任意を自由に組み合わせることで、お問い合わせ、資料請求、見積もり依頼など様々な用途のフォームが作れます。</p>
<p>以下に、アレンジしたフォームの例をあげてみるので、あなたのホームページに役立ちそうなフォームがどんなものかを考えてみましょう。</p>
<h4>例1. 予約フォーム</h4>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/booking_form_20181122.jpg" alt="予約フォームの例" /></p>
<p>日付を入力できる項目を作れば、店舗や宿泊施設の予約を受け付けられます。</p>
<p>カレンダーから日付が入力できれば便利ですよね。</p>
<h4>例2. 資料請求フォーム</h4>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/thanks_mail_20181122.jpg" alt="資料請求フォームの例" /></p>
<p>サンクスメールに資料をダウンロードできるリンクを記載しておけば、お問い合わせしてくれたお客様へ自動で資料を配布することもできます。<br />
お問い合わせのたびにお客様へ資料を送る手間がなくなりますね。</p>
<p>このようにあなたのビジネスに合うお問い合わせフォームを作り、お客様をたくさん集めましょう。</p>
<h3>24時間365日働ける</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/night_20181122.jpg" alt="寝ている間もお問い合わせに対応できる" /></p>
<p>あなたが寝ている間も、お問い合わせフォームは働いてくれます。<br />
電話での対応は、当然、営業時間の間だけが可能ですが、お問い合わせフォームは24時間365日稼働中です。<br />
営業中の看板を下ろさなくていいので、売上の機会損失がなくなります。</p>
<p>機会損失とは、ビジネス用語で「売上のチャンスを逃す」ことです。<br />
お客様がいつも営業時間中にホームページへアクセスしてれるとは限りません。<br />
営業時間外や休業日でも対応できる仕組み（＝お問い合わせフォーム）を用意しておくことで、お客様を逃さずに済むわけです。</p>
<p>朝起きてメールチェック。<br />
休み明けにメールチェック。<br />
お客様からお問い合わせが届いていたら嬉しいですね。</p>
<h3>売上に結びつきやすい営業の機会を得られる</h3>
<p>お問い合わせフォーム経由のお客様は売上に結びつく可能性がめちゃくちゃ高いです。</p>
<p>お問い合わせフォームがあることで、お客様は気軽にお問い合わせができます。<br />
電話のお問い合わせが苦手な人は多いですよね。<br />
じつは僕もそうです。<br />
些細な質問を電話で問い合わせるのは、気がひけるんですよね。<br />
電話賃もかかりますし。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/tel_20181122.jpg" alt="電話が苦手なお客様は多い" /></p>
<p>お問い合わせフォームなら、ちょっとしたことでも質問しやすいので、ついついお問い合わせしてしまいます。<br />
それが、あなたにとっての、お客様と接する機会に変わります。</p>
<p>ビジネスを成功させるには、とにかくお客様と接する回数を増やさなければいけません。<br />
売上のチャンスは、接客することで生まれるからです。</p>
<p>門前払い、つらいんですよね。<br />
電話や訪問での飛び込み営業を経験したことのある人ならわかるはずです。<br />
営業で一番難しいのは、相手に聞く耳を持ってもらうことです。</p>
<p>お問い合わせフォームがあるおかげで、お客様のほうから話を聞かせてほしいと手をあげ近づいてきてくれます。<br />
営業をかける相手として、こんなに楽な相手はいませんよね。</p>
<p>実際、お問い合わせフォームからのメッセージのあと、2〜3通のメールするだけで商談が成立することが珍しくありません。<br />
お問い合わせフォームは、そんな勝率の高い見込み客と出会うチャンスを作ってくれるのですね。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/shakehand_20181122.jpg" alt="お客様とあなたをつなげてくれる" /></p>
<h2>お問い合わせフォーム付きのHPでお客様を増やしませんか？</h2>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://websae.co.jp/mailform-20190116/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オリジナルデザインでおしゃれなHPを作ります</title>
		<link>https://websae.co.jp/original-design-20190116/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/original-design-20190116/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 05:35:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
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					<description><![CDATA[ダサいデザインは嫌。おしゃれなホームページがほしいあなたへ ウェブさえでは、オリジナルのデザインでホームページを作ります。 テンプレートを使い回すのではなく、お客様のご要望に合わせて独自のデザインで作っているのですね。 ・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ダサいデザインは嫌。おしゃれなホームページがほしいあなたへ</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/bad_design.jpg" alt="なに、このデザイン？" /></p>
<p>ウェブさえでは、オリジナルのデザインでホームページを作ります。<br />
テンプレートを使い回すのではなく、お客様のご要望に合わせて独自のデザインで作っているのですね。</p>
<p>デザインの前にしっかりヒアリングを行い、ワイヤーフレームも準備します。<br />
その上で、少なくとも実績が9年を超えるウェブデザイナーがデザインを担当するので、完成デザインの質はあなたの期待を裏切りません。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/good_design.jpg" alt="ウェブさえのデザイン力" /></p>
<h2>ウェブさえ デザインの流れ</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/hearing.jpg" alt="どんなデザインがいいですか？" /></p>
<p>「本当に自分の要望と期待に応えてくれるのかな？」と不安なあなたへ、ウェブさえのデザインの流れをご紹介します。</p>
<p>ホームページのデザインは以下の流れで進めています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>1. ヒアリング</li>
<li>2. ワイヤーフレームの作成</li>
<li>3. デザイン</li>
</ul>
<h3>1. ヒアリング</h3>
<p>ヒアリングでは、<br />
今回ホームページを作ることになったきっかけ、<br />
目的、<br />
予算などと一緒に「デザインへのご要望」もおうかがいします。</p>
<p>最初は、漠然としたイメージだけしかなくてもご安心を。<br />
担当ウェブデザイナーのほうからも積極的にアイデアを提案しながら、少しずつデザインの方向性を具体化していきます。</p>
<p>参考デザインもいくつか選んでもらいます。<br />
デザインへのご要望を言葉だけで伝えるのは難しいですよね。</p>
<p>目で見える形の参考デザインを選んでもらうことで、どんなデザインが好みか正確に理解できます。<br />
参考デザインを探すときは、以下のようなウェブデザインのまとめサイトが便利です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/gellary_20190116.jpg" alt="参考デザインがたくさん見つかる" /><br />
<a class="jump" href="http://bm.s5-style.com/" target="_blank" rel="noopener">【S5-Style】Webデザインギャラリー / Web Design Inspiration</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/gellary02_20190116.jpg" alt="デザインまとめさいと2" /><br />
<a class="jump" href="https://muuuuu.org/" target="_blank" rel="noopener">縦長のwebデザインギャラリー・サイトリンク集｜MUUUUU.ORG</a></p>
<p>どちらのサイトも、業種や雰囲気などの条件で絞り込み気に入ったデザインを探せます。<br />
できれば、同業種のデザインを参考にして、自分のホームページのデザインを考えてみるといいですよ。</p>
<p>参考デザインは、グーグル検索やウェブさえの過去の制作実績から選んでもらう方法でも構いません。<br />
弊社の実績をもっと見たい方は、お気軽に<a href="https://websae.co.jp/#sec-contact">お問い合わせ</a>ください。</p>
<h3>2. ワイヤーフレームの作成</h3>
<p>ヒアリングが終われば、以下のような白黒の図、ワイヤーフレームを作ります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wireframe.jpg" alt="ワイヤーフレーム" /></p>
<p>ワイヤーフレームは、ページ上のどこにどんな文章と画像を置くのかを表した図です。<br />
文章と画像の「配置図」と呼んでもいいですね。</p>
<p>ヒアリングでおうかがいしたデザインへのご要望。<br />
そして、ピックアップしてもらった参考デザイン。<br />
この2つをヒントに、まずはワイヤーフレームを作り、デザインの方向性を確認するわけです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wf.jpg" alt="参考デザイン＋ヒアリング＝ワイヤーフレーム" /></p>
<p>本格的なデザインに入る前にワイヤーフレームを作り、デザインの方向性に間違いがないかをお互いに確認します。</p>
<p>ワイヤーフレームを間に挟み「ここにこんな文章を入れましょうか。この画像は必要ですか？」などと意見を交換、方向性として完璧になるまでワイヤーフレームをブラッシュアップし、それからデザインへと進みます。<br />
こうした段階を踏むので、完成後のデザインがあなたのイメージと大きくかけ離れる失敗はありません。</p>
<p>ワイヤーフレームと完成デザインを比較してみましょう。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_20190115.gif" alt="ワイヤーフレームと完成デザインの比較" /></p>
<p>そっけない白黒の図が、カラフルでおしゃれなデザインへ変わりました。</p>
<h3>3. デザイン</h3>
<p>ワイヤーフレームが完成したら、いよいよデザイン。<br />
ウェブデザイナーの腕の見せどころですね。</p>
<p>ウェブさえのデザイナーは少なくとも実績が9年を超えたベテランばかり。<br />
スキルとセンスをこれまで磨いてきました。</p>
<p>じゅうぶんなヒアリング。<br />
参考デザイン<br />
そして、ワイヤーフレーム。</p>
<p>これらに加えて、熟練したウェブデザイナーの腕。<br />
準備は万全です。<br />
これだけ揃っているわけですから、完成するデザインがあなたの期待を裏切ることはありません。</p>
<p>実際にウェブさえがデザインした例をコメント付きで紹介します。<br />
美しいデザインと一緒にウェブデザイナーの工夫が伝わるはずです。</p>
<h2>オリジナルデザイン実例 ご協力 吉良酒造さま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_sample.jpg" alt="吉良酒造さま完成デザイン、コメント付き" /><br />
<a class="jump" href="https://www.kirashuzo.com/" target="_blank" rel="noopener">九州は大分で日本酒なら吉良酒造</a></p>
<p>まずは吉良酒造様のデザイン。<br />
明治4年から続く歴史の深さと酒造りへのこだわりがデザインからも伝わってきます。</p>
<p>制作後にご協力いただいたアンケートも掲載しておきます。<br />
ウェブさえをご利用いただいたお客様の生の声です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_letter_20190115.jpg" alt="吉良酒造さま、アンケート" /></p>
<h2>オリジナルデザイン実例 ご協力 SlowFlowさま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/slow_flow_sample.jpg" alt="slowflowさま完成デザイン、コメント付き" /><br />
<a class="jump" href="http://slowflow.jp/" target="_blank" rel="noopener">⼤阪・梅⽥の隠れ家的エステティックサロン- Slow*Flow（スロウフロウ）</a></p>
<p>大阪のプライベートエステサロン slowflow様のデザインです。<br />
マンツーマンの接客が自慢のお店。<br />
なかにはプライベートな空間への来店に不安を抱くお客様もいらっしゃると思い、安心してお店に足を運んでもらうための工夫をデザインの各所へ凝らしました。</p>
<h2>オリジナルデザイン実例 ご協力 黒木果樹園さま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja.jpg" alt="黒木果樹園さま完成デザイン、コメント付き" /><br />
<a class="jump" href="https://www.umemonja.net/" target="_blank" rel="noopener">梅酒用南高梅の通信販売 梅もんじゃ けんぼー農園</a></p>
<p>家族経営の黒木果樹園さまのデザイン。<br />
実はネットショップです。<br />
単に商品を並べるのではなく、生産者の表情と果物を育てる様子も伝わるデザインにしました。</p>
<p>黒木果樹園さまからも制作後のアンケートにご協力いただきました。<br />
制作の進行方向から完成後のデザインまで、全般的に気に入っていただけたようで嬉しいです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja_letter20190109.jpg" alt="黒木果樹園さま 制作後のアンケート" /></p>
<h2>デザイン 修正回数について</h2>
<p>デザインの修正回数は、最大で3回まで対応可能です。<br />
3回は、少ないと思われるかもしれませんが、デザインの前にじゅうぶんな準備をしてきています。<br />
ワイヤーフレームの時点でデザインの方向性がほぼ固まっているので、デザインが完成したあと大きな修正が生じることは、ほとんどの場合ないのでご安心ください。</p>
<p>3回を超える修正をご希望の場合は、別途料金で対応可能です。<br />
料金は修正に必要な作業量で変わってくるので、お見積となります。</p>
<h2>ホームページのデザインが心配なあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://websae.co.jp/original-design-20190116/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ワイヤーフレーム付き。HPへ載せる内容を具体的に提案します</title>
		<link>https://websae.co.jp/wireframe-20190115/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/wireframe-20190115/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 05:16:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=302</guid>

					<description><![CDATA[ワイヤーフレームとは？ 以下のような白黒の図です。 ウェブさえでは、ホームページへ載せる内容を「ワイヤーフレーム」の形式でご提案しています。 ワイヤーフレームは、簡単にいうと「設計図」のこと。 上の画像にあるような白黒の・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ワイヤーフレームとは？</h2>
<p>以下のような白黒の図です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wf_20190115.jpg" alt="ホームページに載せる内容を提案" /></p>
<p>ウェブさえでは、ホームページへ載せる内容を「ワイヤーフレーム」の形式でご提案しています。</p>
<p>ワイヤーフレームは、簡単にいうと「設計図」のこと。<br />
上の画像にあるような白黒の図で、「各ページのどこにどんな文章と画像を配置するのか」を表しています。</p>
<h2>ホームページのデザインは文章と画像でできている</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/script_20190115.jpg" alt="文章と画像がホームページの原稿" /></p>
<p>ホームページのデザインは文章と画像で作られています。<br />
言い換えれば、ホームページのどこにどんな文章と画像を載せればいいかを決めない限り、ホームページは完成しません。</p>
<h2>でも、ホームページに何を載せればいいの？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/what_contents_20190115.jpg" alt="どんな文章と写真を載せればいいの？" /></p>
<p>ホームページへ載せる文章や写真をまとめて「原稿」と呼びます。</p>
<p>文章を書くのが下手。<br />
写真を撮るのが苦手。</p>
<p>原稿の準備に不安を抱く人も多いと思います。<br />
でも、逃げ続けるわけにはいきません。<br />
逃げているうちは、ホームページが完成しないわけですから。</p>
<p>そうかといって、適当に原稿を用意するわけにもいきません。<br />
確かに、原稿が揃えばホームページの形にはできます。で<br />
も、闇雲に準備した原稿をもとに作っても、売上に効果的なホームページにはならないでしょう。</p>
<p>そこで役立つのがワイヤーフレームです。</p>
<h2>ワイヤーフレームの実例ご協力 吉良酒造さま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wf_sample_20190115.jpg" alt="デザイン前の文章と画像の配置図 どこにどんな文章と画像を配置するか提案している" /></p>
<p>これは実際にお客様へのご提案に使ったワイヤーフレームです。<br />
吉良酒造さまに公開のご協力をいただきました。<br />
ワイヤーフレームを見ると、どこにどんな文章と画像を載せるのかひと目でわかりますね。</p>
<p>ウェブさえでは、ヒアリングを重ねたあと、このようなワイヤーフレームを利用し、原稿の準備のサポートと完成するデザインの確認をしています。</p>
<p>ワイヤフレームを見れば、どんな文章と画像を用意するのか一目瞭然。<br />
それだけではなく、「完成デザインをイメージしやすい」というのもワイヤフレームのメリットです。</p>
<p>制作会社へホームページを依頼したあと、意外に多いのがデザインへの不満です。</p>
<h2>ウェブデザイナーに作ってもらったデザイン。イメージしていたものと違う……。</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/not_like_this_20190115.jpg" alt="思っていたデザインと違う" /></p>
<p>残念なことに、プロに依頼したからといって、必ずしも期待通りのデザインが完成するとは限りません。<br />
完成したデザインにがっかりする結果になってしまったのは、事前にイメージの共有がうまくいってなかったからです。</p>
<p>ウェブさえでは、デザインの前にワイヤーフレームを作り、<br />
「ここにこんな文章と写真を載せますが、いかがですか？」<br />
「こういうレイアウトでデザインを作っていきますよ」<br />
と、お客様の要望をこちらで正確に理解できているかを確認します。</p>
<p>ワイヤーフレームの時点でじゅうぶんに確認しておけば、お客様のイメージとかけ離れたデザインになる失敗はありません。</p>
<p>実例でご協力いただいた吉良酒造様のときも、初回でご提案差し上げたワイヤーフレームを何度か修正してからデザインへ入っています。<br />
初回のワイヤーフレームと完成デザインを比較してみましょう。<br />
最初は白黒だったワイヤーフレームが改善を重ね、美しいデザインへ完成した様子がわかりますよね。</p>
<h2>ワイヤーフレーム実例 ご協力 吉良酒造さま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_20190115.gif" alt="吉良酒造さま" /><br />
<a class="jump" href="https://www.kirashuzo.com/" target="_blank" rel="noopener">九州は大分で日本酒なら吉良酒造</a></p>
<p>吉良酒造さまは、明治4年からの歴史を持ちます。<br />
その歴史と酒造りに対するこだわりをデザインで表現しました。</p>
<p>制作後にアンケートのご回答にもご協力いただきました。<br />
全般的にご満足していただけましたようで、嬉しいです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_letter_20190115.jpg" alt="吉良酒造さまアンケート" /></p>
<h2>ホームページのどこに何を載せればいいか迷うあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://websae.co.jp/wireframe-20190115/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>料金に企画提案込み。初心者なのに本格的なHPが作れる理由？</title>
		<link>https://websae.co.jp/planning-20190109/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/planning-20190109/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 08:23:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=235</guid>

					<description><![CDATA[こんなことで悩んでませんか？ ホームページを作るときは、様々な疑問が浮かびます。 ページ数は何ページ必要？ ページの分け方はどうすればいいの？ どんな文章と画像を載せればいいの？ デザインはどんなのがいいの？ アクセスア・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>こんなことで悩んでませんか？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/first_hp_20181113.jpg" alt="はじめてのホームページ、何から始めればいいの？" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/renew_20181113.jpg" alt="リニューアルしたいけれどどこを新しくすればいいの？" /></p>
<p>ホームページを作るときは、様々な疑問が浮かびます。</p>
<ul class="ul_nayami">
<li>ページ数は何ページ必要？</li>
<li>ページの分け方はどうすればいいの？</li>
<li>どんな文章と画像を載せればいいの？</li>
<li>デザインはどんなのがいいの？</li>
<li>アクセスアップの方法は？</li>
</ul>
<p>こうした疑問を解決するのが企画提案書です。<br />
ウェブさえで、制作開始後いちばん最初にするのがヒアリング。<br />
ヒアリングでお客様のご要望を詳しくおうかがいしたあと、企画提案書を作りお渡しします。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/flow_20181113.jpg" alt="ヒアリングのあとに企画提案書をプレゼント" /></p>
<p>企画提案書を見れば、これから作っていくホームページの方向性が具体的にイメージできます。<br />
だから、効果的なホームページの作り方がわからない初心者さんでも安心です。</p>
<p>さらにウェブさえでは、お客様ひとりひとりに専任の担当者が付きます。<br />
ヒアリングからホームページが完成するまで専任の担当者が優しくリードするので、制作途中で道に迷うことはありません。</p>
<p>以下では、専任担当者が作る企画提案書の中身を紹介します。<br />
ウェブさえの「頼れる提案力」が少しでも伝われば嬉しいです。</p>
<h2>企画提案書とは？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/plannning_20181113.jpg" alt="ウェブさえの提案力へお任せください" /></p>
<p>ヒアリングのあとにお渡ししている企画提案書。<br />
企画提案書の中では、効果的なホームページを作るまでの道のりを、わかりやすく説明しています。</p>
<p>そのため、いまは頭の中が真っ白でも大丈夫。<br />
企画提案書を開けば、これから作るホームページの完成像がばっちりイメージできるはずです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/document_20181113.jpg" alt="企画提案書があるとき、ないときの比較" /></p>
<p>具体的に企画提案書のなかには、なにが載っているのか？<br />
主に以下の6項目について詳しく説明しています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>ターゲット</li>
<li>コンテンツ</li>
<li>ゴール</li>
<li>サイトマップ</li>
<li>ワイヤーフレーム</li>
<li>集客方法</li>
</ul>
<p>このなかに、聞き慣れない用語はありませんか？</p>
<p>用語の説明も含め、それぞれについての提案内容を実例で説明します。<br />
ウェブさえでホームページをお作りした黒木果樹園さまのご協力です。</p>
<h2>実例ご協力 黒木果樹園さま</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja_20190110.jpg" alt="黒木果樹園さま" /></p>
<p><a class="jump" href="https://www.umemonja.net/" target="_blank" rel="noopener">梅酒用南高梅の通信販売 梅もんじゃ けんぼー農園</a></p>
<p>黒木果樹園様のホームページ。<br />
じつはこう見えて、「ネットショップ」なんです。</p>
<p>普通のネットショップのように商品をただ並べるのではなく、ショップオーナー様の表情や果物が育つ環境が伝わるようなデザインにしました。<br />
その理由は、これから紹介する企画提案書の中身を覗くとわかっていただけると思います。</p>
<p>黒木果樹園さまには、制作後のアンケートにもご協力いただきました。<br />
ウェブさえの提案力がお役に立てたようで嬉しいです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja_letter20190109.jpg" alt="黒木果樹園さま アンケート" /></p>
<h2>企画提案書で提案していること</h2>
<p>企画提案書では、前述したとおり以下の6つを重点的に提案しています。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>ターゲット</li>
<li>コンテンツ</li>
<li>ゴール</li>
<li>サイトマップ</li>
<li>ワイヤーフレーム</li>
<li>集客方法</li>
</ul>
<p>この6つが決まらない限り、ホームページの本格的な制作は始まりません。<br />
それぞれが具体的に何を提案しているか、実例と一緒に見ていきましょう。</p>
<h3>HPを作る前に決めておくこと1. ターゲット</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/target_20181113.jpg" alt="誰に見せたい" /></p>
<p>ターゲットは、ホームページを見てもらいたい人たちのことです。</p>
<p>ホームページをとにかくたくさんの人に見てもらいたいと思ってはいませんか？<br />
ターゲットを絞らず万人受けを狙ってしまうと、結果的に売上を減らすホームページになるので注意が必要です。</p>
<p>ターゲットを絞るメリット。<br />
黒木果樹園さまの例で説明します。</p>
<p>黒木果樹園さまは、家族で切り盛りする果樹園。<br />
果樹園で育てる果物を販売するネットショップがほしいということで、ホームページのご発注をいただきました。</p>
<p>ネットショップなので、普通なら商品の写真を並べて終わりです。<br />
でも、黒木果樹園さまのホームページの場合は、商品の写真を並べるだけでなく「生産者が果物を育てる表情や環境」も伝えることを大事にしました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/main_img_20181113.jpg" alt="ターゲットを意識したデザイン例" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sub_img_20181113.jpg" alt="ターゲットを意識したデザイン例2" /></p>
<p>このような一般のネットショップと異なる作り方をした理由は、ターゲット。<br />
ホームページのターゲットを女性、特に「30〜40代」の子育て世代に絞ったからです。</p>
<p>商品の梅を使った梅酒作りは、家族で一緒に楽しめるイベントです。<br />
育ち盛りのお子様を抱えるお母さんは、食の安全性を何より気にします。</p>
<p>果物が育つ環境を伝えることが売上に効果を与えるはずだと考えた結果、商品と同等に生産者を主役にすることを決めました。<br />
生産者の表情が見えるほど、「安全でおいしい」ということへの信頼感が高まりますよね。</p>
<p>もし、ターゲットを絞らず、全員に好まれることを考えていたら、生まれなかったデザインです。<br />
どこにでもあるネットショップのように、商品を並べただけの何の個性も伝わらないデザインになっていたことでしょう。</p>
<p>ネット上にホームページはたくさんあります。<br />
お客様は、気になる商品やサービスがあるとき必ず複数のホームページを比較します。<br />
同業他社と比べたときに個性のないホームページだと印象が弱く、記憶にも残りません。</p>
<p>そんな失敗を避けるため、「ターゲットを絞る」ことが必要になるんですね。</p>
<p>効果的なホームページを作るときの鉄則。</p>
<p>1. ターゲットを絞る。<br />
2. 絞ったターゲットに選ばれるには、どんなホームページを作るべきかを考える。</p>
<p>これが売上に結びつくホームページを作る手順です。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/1_target_20181113.jpg" alt="ターゲットを絞る" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/2_target_20181113.jpg" alt="ターゲットを絞りながらどんなホームページを作るか考える" /></p>
<h3>HPを作る前に決めておくこと2. ゴール</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/goal_20181113.jpg" alt="ホームページの最終地点は？" /></p>
<p>あなたは、お客様にホームページでどんな行動をしてほしいですか？</p>
<p>ゴールは、ホームページの中での最終地点。<br />
ホームページを訪れたお客様に、最終的にしてほしい行動のことをいいます。</p>
<p>お客様はホームページへアクセスしたあといろいろな行動をしますよね。<br />
以下は、ホームページを訪れたお客様の行動例です。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>文章を読む</li>
<li>画像を眺める</li>
<li>ナビゲーションメニューをクリック</li>
<li>資料をダウンロード</li>
<li>お問い合わせフォームを送信</li>
</ul>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/action_01_20181113.jpg" alt="文章を読む" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/action_02_20181113.jpg" alt="メニューをクリックする" /></p>
<p>こうした行動のなかで、「ホームページを去る前、最後にしてほしいこと」がゴールです。</p>
<p>売上は、お客様がゴールへ達したことによって生まれます。<br />
たとえば、黒木果樹園さまのホームページは、ネットショップ。<br />
ネットショップは、お客様に商品を購入してもらうことで売上が発生しますよね。</p>
<p>ゴールは、ホームページのタイプによって変わります。<br />
以下はゴールの具体例です。</p>
<table class="t_harf">
<tr>
<th class="fst">ホームページのタイプ</th>
<th class="fst">ゴール</th>
</tr>
<tr>
<th>ネットショップ</th>
<td>商品の購入</td>
</tr>
<tr>
<th>不動産情報サイト</th>
<td>物件へのお問い合わせ</td>
</tr>
<tr>
<th>リフォーム会社のホームページ</th>
<td>見積もり依頼</td>
</tr>
<tr>
<th>飲食店のホームページ</th>
<td>来店予約</td>
</tr>
<tr>
<th>美容室のホームページ</th>
<td>割引クーポンのプリントアウト</td>
</tr>
</table>
<p>あなたのホームページにとってのゴール、イメージできましたか？</p>
<p>ゴールを決めないまま、ホームページを作っても意味がありません。<br />
なぜなら、アクセスが売上に変わらないからです。<br />
見てもらうだけのホームページを作ったところでビジネスには役立ちません。</p>
<p>ホームページをしっかり売上に結びつけるために、必ず事前に具体的なゴールを定めておきましょう。<br />
とはいえ、もしまだ具体的にゴールが見えてなくても大丈夫。<br />
ヒアリングを重ねる途中で一緒に考え、こちらから提案することも可能です。<br />
売上の決め手になるゴールの設定、一緒に考えていきましょう。</p>
<h3>HPを作る前に決めておくこと3. コンテンツ</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/content_20181113.jpg" alt="ホームページに何を載せる？" /></p>
<p>コンテンツとは、中身を表す言葉。<br />
要するに、ホームページへ載せる情報（文章や画像）のことです。</p>
<p>お客様はを情報求めてホームページを訪れます。<br />
言い換えれば、コンテンツを求めてホームページへアクセスするわけです。</p>
<p>あなたも、気になる商品やサービスがあると、その商品・サービスについて「もっと詳しく知りたい、買う価値があるかのだろうか？」と思いませんか？<br />
その疑問を解決するためのコンテンツを求めホームページへアクセスしているのです。</p>
<p>コンテンツの質（＝ホームページの中身）しだいで、お客様がゴールへ達するかどうかが決まります。<br />
もし、コンテンツの質がいまいちなら、お客様はゴールへ達する前にホームページを去ってしまうでしょう。</p>
<p>では、どんなコンテンツが効果的なのか？ ここでも黒木果樹園さまを例に考えてみます。</p>
<p>黒木果樹園さまのターゲットを覚えてますか？<br />
食の安全性に対する意識が高い子育て世代の女性でした。</p>
<p>ターゲットを具体的に思い浮かべることで、どんなコンテンツが必要なのかもイメージできます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/1_target_20181113.jpg" alt="ターゲットを絞る" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/2_target_20181113.jpg" alt="ターゲットを絞りながらどんなホームページが効果的かを考えてみる" /></p>
<p>子育て世代の母親をゴールへ導くコンテンツ。<br />
ホームページの中身をどんな情報で整備すれば、お母さんたちは商品を買ってくれるのでしょうか？</p>
<p>まず不可欠なのは、商品に関する詳しい情報。<br />
当たり前ですね。<br />
商品の美味しさと安全性を、文章や写真で詳しく伝えることが、ゴールへ導くための第一歩となります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/itemdetail_20181113.jpg" alt="目を引く美しい写真、詳しい商品情報" /></p>
<p>商品の味と鮮度を保証するために、実際に購入してくれたお客様の声を載せると信頼性が増します。<br />
ネットショップの多くには、よく「お客様の声」というコンテンツがありますよね。<br />
商品を買ってくれたお客様のリアルな体験談や感想は、商品の信頼性を表す何よりの証拠です。<br />
もちろん黒木果樹園様のネットショップへも掲載しました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/customer_voice_20181113.jpg" alt="お客様の声" /></p>
<p>商品の詳しい情報、<br />
商品を買ってくれたお客様の声。</p>
<p>これらに加えて、農園で果物を育てる様子をブログで発信することにしました。<br />
生産者の表情と仕事に対する姿勢が伝わってきます。<br />
ブログで書き綴られたことを読んでいると、自然と親近感が湧いてきます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/blog_arvhive_20181113.jpg" alt="ブログ" /></p>
<p>こうしたコンテンツが、お客様を「商品の購入」というゴールへ導いていきます。</p>
<p>ただ商品を並べただけのネットショップはたくさんあります。<br />
同じように作っても個性を発揮できず、お客様にあなたのお店ならではの価値を感じてもらえません。</p>
<p>同業他社との差別化は、ターゲットを意識することから始まります。<br />
ターゲットにとっての「あなたの会社・お店だけの価値」を考えると、オリジナルのコンテンツを生みやすいです。</p>
<p>ターゲット、ゴール、コンテンツ。<br />
この3つは、ホームページを作るときの土台です。<br />
3つすべてを完璧に準備するのは、一般の人にはなかなか難しいことでしょう。</p>
<p>しかし、どれか1つでも欠けると、効果的なホームページは作れません。<br />
それぞれについて決めかねているところがあれば、ご遠慮なくご相談ください。<br />
客観的な視点からプロの意見も込めて、最適な方向性をご提案いたします。</p>
<p>ターゲット・ゴール・コンテンツの3つが決まれば、次はサイトマップとワイヤーフレームの作成です。<br />
サイトマップとワイヤーフレームは、ホームページの完成像を具体的にイメージするために役立ちます。<br />
この2つをウェブさえではヒアリングのあとに企画提案書と一緒にお渡ししています。</p>
<h3>ホームページを作る前に決めておくこと4. サイトマップ</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sitemap_20181113.jpg" alt="サイトマップ" /></p>
<p>サイトマップは、ホームページの構成図のこと。<br />
ホームページのページ数とページの分け方を提案しているものです。<br />
サイトマップもお客様ひとりひとりにお作りしています。</p>
<p>上記は、黒木果樹園さまのサイトマップ。<br />
ページ数とページの分け方が一目瞭然ですね。</p>
<p>予算的に作れるページ数が決まっていると、ページの分け方で悩みますよね。<br />
ウェブさえでは、予算の範囲で最適なページの分け方を提案しています。<br />
ページ数にお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。</p>
<p>ターゲット・ゴール・コンテンツにもとづき、ベストなサイトマップを提案します。<br />
サイトマップを見ていただいたあと、「ここにこういうページがほしい」あるいは、「このページはいらない」というご要望への対応も可能です。</p>
<p>ページ数とページの分け方についての考え方は、以下のページで詳しく説明しています。<br />
ページ数は制作費だけでなく、ホームページの売上効果にも影響するので、ぜひ読んでおいてください。</p>
<p><a class="jump" href="https://websae.co.jp/page-20180107/">基本料金で5ページ作成可。あなたは何ページ必要？</a></p>
<h3>ホームページを作る前に決めておくこと5. ワイヤーフレーム</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wireframe_20190109.jpg" alt="ワイヤーフレーム" /></p>
<p>サイトマップでホームページ全体の構成がわかっても、何をホームページに載せればいいかわからない。</p>
<p>こういう不安の声も多いです。<br />
ご安心ください。<br />
というのも、ワイヤーフレームをお渡ししているからです。</p>
<p>ワイヤーフレームは、上にある図のように、ページ上で「何をどこに配置するか」を表した図。<br />
どのページにどんな文章と画像を載せるのかひとめでわかるようになってます。</p>
<p>ワイヤーフレームは、デザインのもとになるので、「設計図」と呼ぶこともできます。<br />
ワイヤーフレームと実際のデザインを比較してみましょう。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/compare_20190109.gif" alt="ワイヤーフレームとデザイン後の比較" /></p>
<p>こうしたワイヤーフレームをデザインへ着手する前にお渡しし、デザインの前に方向性を確認してもらっているので、完成するデザインがお客様の想像とかけ離れる失敗はありません。<br />
できあがるデザインが心配で制作会社を決めかねている人は多いと思いますが、ウェブさえならワイヤーフレームでの確認があるので、その心配は不要です。</p>
<h3>ホームページを作る前に決めておくこと6. 集客方法</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/access_up_20181113.jpg" alt="アクセスアップの方法" /></p>
<p>集客方法は、ホームページへお客様を集める方法のこと。<br />
言い換えると「アクセスアップ」の方法のことです。</p>
<p>ホームページを作ったからといって、勝手にアクセスが増えることはありません。<br />
アクセス数は、言ってみれば、努力の積み重ねを表した数。<br />
ホームページを作ったあと、どれだけ集客方法に取り組んだのかで、アクセス数が決まるんですね。</p>
<p>といっても、多くの初心者さんにとっては、ホームページにアクセスを集める方法なんて未知の世界。<br />
なにをすればいいのか全然わからないのではないでしょうか。</p>
<p>そこでウェブさえでは、ホームページの作り方だけでなく、作ったあとの集客方法も企画提案書に含めて提案しています。<br />
ベストな集客方法は、ホームページを作る目的やあなたのWEBスキルによって変わります。</p>
<p>アクセスアップに不安がある人はぜひご相談ください。<br />
SEO？ SNS？ 広告？ ブログ？ あなたがいちばん取り組みやすい方法をご提案します。</p>
<h2>どんなホームページを作ればいいか悩むあなたへ</h2>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://websae.co.jp/planning-20190109/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>基本料金で5ページ作成可。あなたは何ページ必要？</title>
		<link>https://websae.co.jp/page-20180107/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/page-20180107/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 07:29:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=147</guid>

					<description><![CDATA[ページ数で決まる料金システム ウェブさえ弁当は、「ページ数で制作費が決まる」ホームページ作成サービスです。 わかりやすい明瞭会計が自慢なんです。 基本料金で作れるのは、5ページまで。 6ページ目からは、ページごとに22,・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>ページ数で決まる料金システム</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/02/5pages_20210224.jpg" alt="基本料金では5ページでまで作れます" /></p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/02/6pages_20210224.jpg" alt="6ページ目からページごとに20,000円の追加" /></p>
<p>ウェブさえ弁当は、「ページ数で制作費が決まる」ホームページ作成サービスです。<br />
わかりやすい明瞭会計が自慢なんです。</p>
<p>基本料金で作れるのは、5ページまで。<br />
6ページ目からは、ページごとに22,000円で追加費用が発生します。<br />
ご予算に合わせてページ数を決めてくださいね。</p>
<table class="t_harf">
<tbody>
<tr>
<th>基本料金 5ページまで</th>
<td>19.8万円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<th>追加料金 6ページ目から</th>
<td>22,000円（税込）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>1ページ内に掲載できる最大の分量はA4サイズで2枚を目安にしています。超える場合はページ数に換算して費用を算出します。</p>
<h3>ページ数で制作費が決まるメリット</h3>
<p>ご利用前でも、制作費にいくらかかりそうか予想しやすいですよね。<br />
ご予算が立てやすいということです。</p>
<p>ホームページの制作業者から見積もりを取ると、だいたいの人が見積書に並ぶ専門用語に顔をしかめます。<br />
いったい何にいくらかかるのか内訳を凝視してもチンプンカンプン。<br />
それに対してウェブさえ弁当の場合は、ページ数で制作費が決まるので見積書もシンプル。<br />
わかりやすいと好評です。</p>
<p>5ページなら、19.8万円（税込）。<br />
7ページなら、2ページ分の追加費用が発生し242,000円（税込）。</p>
<p>このようにページ数さえわかれば制作費を計算できます。<br />
ホームページの制作業にありがちな、ややこしい料金体系が苦手な人でも安心ですね。</p>
<h3>月額費用は無料</h3>
<p>月額で発生する費用はありません。</p>
<p>ただ、ホームページを公開するにあたって必ずレンタルサーバーが必要です。<br />
レンタルサーバーは、だいたい月に500円〜2,000円くらいで借りられます。<br />
このレンタルサーバー代だけは、どんなホームページの制作業者を利用しても発生する費用です。</p>
<p>レンタルサーバーの選び方・契約方法でお悩みの人は、お気軽にご相談ください。<br />
ご予算の範囲で信頼できるレンタルサーバーをご紹介します。<br />
ご契約の方法をしっかりサポートし、面倒な設定作業はぜんぶ弊社で行うので不安はなしです。</p>
<h2>あなたのホームページは何ページ必要？</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/what_is_page_20181106.jpg" alt="ページ数についての様々な疑問" /></p>
<p>ページ数で決まる料金システムは、確かに簡単。<br />
でも、「自分のホームページを何ページで作ればいいのかわからない」という人も多いと思います。</p>
<p>以下は、ページ数についてよくある悩みです。</p>
<ul class="ul_nayami">
<li>ホームページのページ数はどうやって数えるの？</li>
<li>自分のホームページに最適なページ数がわからない</li>
<li>作りたいページ数だと予算を超えてしまう</li>
<li>どうやってページを分ければいいの？</li>
</ul>
<p>こうした悩みを抱えていても大丈夫。<br />
ウェブさえでは、ページ数を決めるところからあなたと一緒に考えていきます。</p>
<p>ホームページを何ページで作るのかは、とても重要。<br />
ページ数は、制作費に影響するだけでなく、完成後のホームページの効果にも関わってくるからです。</p>
<p>作りたいページが増えるほど、制作費は高くなってしまいますよね。<br />
予算にあまり余裕がなければ、ページ数を少なくすることを真っ先に考えるはずです。</p>
<p>しかし、必要なページを無理になくしてしまうことはおすすめできません。<br />
強引にページ数を減らした結果、よくある失敗が以下の2つです。</p>
<ul class="ul_nayami">
<li>重要な情報まで削ってしまい中身が薄っぺらくなる</li>
<li>いろいろな情報をひとつのページに詰め込んでしまいごちゃごちゃする</li>
</ul>
<p>このような失敗を避けるため、ページ数は慎重に決めましょう。<br />
ページ数の決め方に悩む人は、ご遠慮なくご相談ください。<br />
プロの目線で、予算の範囲におさまるベストなページ数をご提案します。</p>
<h2>ページ数の提案方法</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/discuss_20190109.jpg" alt="客観的な意見も聞いてみる" /></p>
<p>ウェブさえでは、しっかりとヒアリングを行った上でページ数の提案をしています。</p>
<p>お申し込み後、最初に行うのがヒアリングです。ヒアリングでは以下のようなことを明らかにしていきます。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>ホームページを作る目的</li>
<li>ターゲット</li>
<li>売上目標</li>
<li>デザインの希望</li>
<li>公開予定日</li>
</ul>
<p>最初から、すべてが明らかになっている必要はありません。<br />
質疑を繰り返しながら、ひとつずつ明確にしていきます。</p>
<p>ヒアリングが終わったところで、以下の3つの方法でページ数とページの分け方をご提案します。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>サイトマップ</li>
<li>各ページへ載せる内容</li>
<li>ワイヤーフレーム</li>
</ul>
<p>それぞれ実例を用意したので、一緒に見ていきましょう。</p>
<h3>サイトマップ 実例</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/sitemap_20181106.jpg" alt="サイトマップでページ数とページの分け方を提案" /></p>
<p>ページ数の提案は、上のようなサイトマップの形で行います。</p>
<p>サイトマップは、ホームページの構成を図にしたものです。<br />
トップページから各ページが枝分かれしている様子がわかります。<br />
ページ数とページの分け方が一目瞭然。<br />
こうした方法での提案があるので、いまはまだホームページをどんな構成で作るのかイメージできてない人も安心してください。</p>
<h3>各ページへ載せる内容 実例</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/content_20181106.jpg" alt="各ページの提案例" /></p>
<p>ページ数の提案は、サイトマップだけでは終わりません。<br />
上のような、各ページへ載せる内容を詳しく説明した表もお付けします。<br />
サイトマップと一緒に見ることで、さらに具体的にページの分け方をイメージできるというわけです。</p>
<h3>ワイヤーフレーム 実例</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wireframe_20181106.jpg" alt="ワイヤーフレームで文章と画像も提案" /></p>
<p>さらにさらに！ ワイヤーフレームもお付けしますよ。</p>
<p>ワイヤーフレームは、各ページに対して「どこにどんな文章と画像を載せるか」を表した図です。<br />
デザインのもとになる図なので、設計図と呼ぶこともできます。</p>
<p>以下は、白黒のワイヤーフレームが、最終的にカラフルなデザインへ変わる様子を表してます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/result_20181106.gif" alt="ワイヤーフレームがデザインへ変わる様子" /></p>
<ul class="ul_tick">
<li>サイトマップ</li>
<li>各ページへ載せる内容</li>
<li>ワイヤーフレーム</li>
</ul>
<p>制作を始める最初の頃は、なにもイメージがなかった人でも、この3つの提案によって、形のある美しいホームページを作ることが可能です。</p>
<h2>実例ご協力 リュバンテールさま</h2>
<p>サイトマップ、各ページの内容、ワイヤーフレームの実例はリュバンテールさまにご協力していただきました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/rubantail_20190107.jpg" alt="東京杉並区 リュバンテール" /></p>
<p><a href="https://www.rubantail.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">杉並区のトリミングサロン RubanTail（リュバンテール）</a></p>
<p>リュバンテールさまは、東京都杉並区にあるトリミングサロン。<br />
トリミングの技術はもちろん、わんちゃんにとって居心地の良いドッグホテルも人気の理由です。<br />
信頼できるトリミングサロン、ドッグホテルをお探しの人はぜひ利用してみてください。</p>
<p>リュバンテールさまからは、制作後にアンケートにもご協力いただいてます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/rubantail_cv_20190107.jpg" alt="リュバンテール お客様の声" /></p>
<p>大変ご満足いただけたようで、嬉しいです。<br />
ありがとうございました！！！</p>
<h2>あなたもホームページのページ数に悩んでませんか？</h2>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>WordPressで更新できる</title>
		<link>https://websae.co.jp/wordpress-20190128/</link>
					<comments>https://websae.co.jp/wordpress-20190128/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[websaecojp]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jan 2019 00:26:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ホームページ作成パッケージ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://websae.co.jp/?p=544</guid>

					<description><![CDATA[ウェブさえで作るホームページは、あなた自身でも更新できます。 更新に使うのは「WordPress」。 いま一番利用者が多いホームページの管理ソフトです。 まずはWordPressを使い、お客様自身がホームページを更新して・・・]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/easy_update_20181214.jpg" alt="WordPressを使って自分で更新できるホームページ" /></p>
<p>ウェブさえで作るホームページは、あなた自身でも更新できます。<br />
更新に使うのは「WordPress」。<br />
いま一番利用者が多いホームページの管理ソフトです。</p>
<p>まずはWordPressを使い、お客様自身がホームページを更新している例を見てみましょう。<br />
どんなふうに更新していけるのでしょうか？</p>
<h2>更新できるホームページ 実例</h2>
<p>まずは吉良酒造さまのホームページ。<br />
更新頻度はあまり多くはないのですが、季節ごとに重要なイベントやニュースをブログで発信しています。<br />
WordPressを利用すると、こんなふうにホームページの中にブログスペースを作れるんですね。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/kira_20181214.jpg" alt="吉良酒造さまホームページ 更新エリア" /></p>
<p>次は、ネットショップの黒木果樹園さま。<br />
商品は果物。<br />
季節で商品が入れ替わるため、更新機能は必須です。</p>
<p>商品を更新するところ以外にも、果物を育てる農園での日常を伝えるブログやお客様から寄せられた喜びの声を更新してます。<br />
生産者の表情や果物を育てる環境がリアルに伝わってきますね。<br />
商品をただ並べただけのネットショップよりも、商品への信頼感、食の安全性が強く感じられます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/umemonja_20181214.jpg" alt="黒木果樹園さまのホームページ 更新エリア" /></p>
<p>このようにホームページの更新機能は、<br />
積極的な情報発信、<br />
同業他社との差別化に利用できます。</p>
<p>また、ホームページを更新することは、アクセスアップにも役立ちます。<br />
検索結果の順位を決めるgoogleは、積極的に情報を発信しているホームページほど評価するからです。<br />
単に更新の回数が多ければよい、というわけではないですが、定期的に更新しているホームページほど検索順位では上の方に出やすくなります。</p>
<h2>ホームページの更新 デメリット</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/bothering_20181214.jpg" alt="更新のたびに業者へ発注するのは面倒" /></p>
<p>確かに、ホームページを更新することで得られるメリットは大きいのですが、更新の度にかかるお金と手間が嫌だという人は多いです。</p>
<h3>更新の度にお金がかかる</h3>
<p>ホームページを更新するには、そのためのスキルが必要です。<br />
難しい仕組みで作られているホームページに、困難なく手を加えられる人は少ないでしょう。<br />
そのため、普通は更新の度に業者へ依頼することになります。</p>
<p>業者へ依頼すれば、当然、更新料が発生します。<br />
簡単な修正でも5,000円〜1万円はかかるでしょう。</p>
<h3>業者へいちいち連絡しなければいけない</h3>
<p>更新の度に業者へ連絡しなければいけないのも面倒ですよね。<br />
更新したい内容をWordやエクセルにまとめるのは手間。<br />
そうかといって、わざわざ電話するのはめんどくさくないですか？</p>
<p>つまり、ホームページを更新しようとすると、お金と手間の両方がかかるわけです。<br />
だから、本当は更新したいと思いながらもほったからしになってしまいます。</p>
<p>そこで役立つのが自分でホームページを更新できるソフトです。<br />
WordPressのことですね。</p>
<h2>WordPressとは？</h2>
<p>WordPressは、ホームページを管理するためのソフト。<br />
専用の管理画面へログインすると、ホームページへ新しいページを追加したり、外見を変えて新しいデザインに変更したりできます。</p>
<h2>WordPressの使い方。ホームページの更新方法</h2>
<p>使い方の例として、ブログを更新してみます。</p>
<p>以下がログイン後の管理画面です。<br />
ここで新しいページを作成したり、ブログ投稿したりできます。<br />
使い方に慣れればデザインを変えたりもできますよ。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/editor_20181214.jpg" alt="WordPressの管理画面" /></p>
<p>ブログ記事を更新するには、以下の記事作成画面へ移動します。<br />
まずは記事のタイトルを入力。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/title_20181214.jpg" alt="タイトルを入力" /></p>
<p>そして、記事の内容を入力。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/content_20181214.jpg" alt="記事の内容を入力" /></p>
<p>最後に公開ボタンをクリックするば完了。<br />
これだけで新しい記事を更新できました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/publish_20181214.jpg" alt="あとは更新ボタンを押すだけ" /></p>
<p>記事には文字だけでなく写真や動画を貼り付けることもできます。<br />
それも簡単。<br />
同じ画面から、貼り付けたい画像を選ぶだけです。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/image_20181214.jpg" alt="画像を貼り付けることもできる" /></p>
<p>感覚としては、Wordやメールに近いですね。</p>
<p>HTML・CSSというスキルをご存知でしょうか？<br />
挑戦したことのある人もいると思いますが、WordPressを使えばHTML・CSSは不要。<br />
画面を見ながらキーボードを叩くだけで更新が可能です。</p>
<p>ただどんなページでも簡単に作れるというわけではないので注意が必要です。<br />
たとえば、以下のような雑誌のような凝ったデザインのページ。<br />
こういう複雑なレイアウトのページを作るには、HTML・CSSのスキルを含めた専門的なスキルが必要になることを覚えておきましょう。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/slowflow_20181214.jpg" alt="美しくておしゃれなデザイン例 slowflowさま" /></p>
<h2>WordPress 注意点</h2>
<p>これからWordPressでホームページを更新していく人への注意点。<br />
特に初心者さんは以下の3つについて用心してください。</p>
<ul class="ul_tick">
<li>セキュリティ</li>
<li>レンタルサーバー選び</li>
<li>バックアップ</li>
</ul>
<h3>セキュリティ</h3>
<p>WordPressはインターネット上で使うソフトのため、セキュリティ管理が重要です。<br />
ハッキングやウイルス感染のリスクがあるので気をつけましょう。<br />
少し注意するだけで、そのリスクを軽減できます。</p>
<p>セキュリティに関して、もっとも多い被害が管理画面への悪質な侵入です。</p>
<p>管理画面へログインするにはIDとパスワードが必要です。<br />
このログイン情報が漏れてしまうと、知らない第三者が勝手にログインできてしまいます。</p>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/login_20181214.jpg" alt="この情報が漏れると危険" /></p>
<p>管理画面への第三者の侵入を許すと、ホームページの中をぐちゃぐちゃにされる危険があります。<br />
だからログイン情報の漏洩は絶対に避けなければいけません。</p>
<p>ログイン情報の漏洩は、実は簡単な方法で防げます。<br />
パスワードを推測されにくい複雑なものに設定しておくという方法です。</p>
<p>パスワードを覚えやすいものにしておきたいという気持ちはわかります。<br />
でも、自分にとって覚えやすいパスワードは、第三者にとっても簡単に推測が可能なパスワードです。<br />
パスワードの推測を難しくするため、記号や数字が組み合わさった複雑なパスワードを設定しておきましょう。</p>
<p>ログイン画面への侵入を防御するためのプログラムを導入しておくのも効果的です。<br />
WordPressは、自由にプログラムを追加することで機能を増やせます。<br />
そのプログラムのひとつにセキュリティ目的のものがあります。<br />
ウェブさえでは、セキュリティ用のプログラムを特別に設定し、ホームページを納品しているので、セキュリティ対策に不安な初心者さんでも安心です。</p>
<h3>レンタルサーバー</h3>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/wordpress_20181214.jpg" alt="WordPress インストールして使う" /></p>
<p>WordPressは、レンタルサーバーへインストールして使います。<br />
インストールはホームページの制作時、ウェブさえのほうで済ませておくのでご安心を。<br />
ホームページが完成するのと同時に使用が可能です。</p>
<p>ただレンタルサーバー選びは重要ですので、気をつけてください。<br />
処理能力が低いレンタルサーバーだと、WordPressの動きが遅くなってしまいます。</p>
<p>安さだけを理由にレンタルサーバーを選ぶ人は多いです。<br />
安さと引き換えに、ホームページの表示が遅く、管理画面の挙動も重くなりすぎるのは嫌ですよね。</p>
<h3>おすすめ レンタルサーバー</h3>
<p>ウェブさえでは、いつも<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" target="_blank" rel="nofollow noopener">エックスサーバー</a><img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" alt="">をおすすめしています。<br />
月額料金は1,000円〜で、処理能力はじゅうぶん。<br />
セキュリティ機能や次で説明するバックアップの機能もついてます。<br />
とてもコストパフォーマンスが高いレンタルサーバーですよ。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" target="_blank" rel="nofollow noopener"><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/xserver_20181214.jpg" alt="エックスサーバーがおすすめ" /></a><img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" alt=""></p>
<p><a class="jump" href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" target="_blank" rel="nofollow noopener">エックスサーバー 詳細はこちら</a><img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" alt=""></p>
<h2>バックアップ</h2>
<p><img decoding="async" src="https://websae.co.jp/wp-content/uploads/2019/01/backup_20181214.jpg" alt="壊れてもバックアップがあれば安心" /></p>
<p>ホームページを運用中、定期的なデータのバックアップは必須です。<br />
バックアップをさぼると、不具合が生じたときホームページのすべてを失う危険があります。</p>
<p>更新できるホームページは確かに便利です。<br />
でも、更新中の操作ミスが原因でホームページにエラーが生じてしまうことも。</p>
<p>更新は簡単でも、ホームページのエラーを解消するには、専門性の高い知識が必要になります。<br />
なかには、ホームページを丸ごと復元しなければ解消できないエラーもあるんです。</p>
<p>そういうときに必要なのがバックアップ。<br />
バックアップさえあれば、万が一、ホームページがシステムから故障したとしても元通りに直せます。</p>
<p>ただ難しいのがバックアップのための作業。<br />
WordPressの仕組みは複雑です。<br />
バックアップの方法がわからない初心者さんは多いでしょう。</p>
<p>そこで、もし自動でバックアップをしてくれるものがあれば便利だとは思いませんか？<br />
じつは、あるんです。</p>
<p>まずはレンタルサーバーの自動バックアップ機能。<br />
レンタルサーバーのなかにはデータを定期的にバックアップしてくれるものがあります。<br />
<a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" target="_blank" rel="nofollow noopener">エックスサーバー</a><img decoding="async" border="0" width="1" height="1" src="https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=262LBD+3FU8X6+CO4+609HU" alt="">もそんな自動バックアップ機能が付いたレンタルサーバーです。</p>
<p>そして、もうひとつWordPressの方でも自動バックアップ機能を追加できます。<br />
ウェブさえでは、放置していてもバックアップを自動でしてくれるプログラムを設定した状態でホームページを納品しています。</p>
<p>お客様のほうで必要な作業は1クリック。<br />
定期的にWordPressの管理画面から、自動で残されたバックアップをダウンロードしてください。</p>
<p>レンタルサーバーと追加プログラムによる2重のバックアップ。<br />
いざというときに役立ちます。</p>
<h2>WordPressで更新できるホームページがほしいあなたへ</h2>
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